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各派に属しない議員議長参議院
総発言数
3,995
直近の所属会派
各派に属しない議員
直近の役職
議長
直近の発言日
1975/11/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 本会議100 件・100%

※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,995 20 を表示
自由民主党1975/11/12

76参議院 地方行政委員会 第4号

○委員長(原文兵衛君) 本日はこれにて散会いたします。 午後零時四十九分散会 —————・—————

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 昭和五十年度における地方交付税及び地方債の特例に関する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。福田自治大臣。

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 速記起こして。

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、加瀬完君及び赤桐操君が委員を辞任され、その補欠として志苫裕君及び野田哲君が選任されました。 —————————————

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 午後七時まで休憩いたします。 午後六時十五分休憩 —————・————— 午後十時三十三分開会

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和五十年度における地方交付税及び地方債の特例に関する法律案について質疑を行います。

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) ちょっと速記とめて。 〔午後十時四十一分速記中止〕 〔午後十一時七分速記開始〕

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) 速記を起こして。 —————————————

自由民主党1975/11/11

76参議院 地方行政委員会 第3号

○委員長(原文兵衛君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、鍋島直紹君及び橋本繁蔵君が委員を辞任され、その補欠として山崎竜男君及び初村滝一郎君が選任されました。 本日の質疑はこの程度にとどめます。 本日はこれにて散会いたします。 午後十一時八分散会 —————・—————

自由民主党1975/11/07

76参議院 本会議 第10号

○原文兵衛君 ただいま議題となりました昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案について、地方行政委員会における審査の経過及び結果を御報告いたします。 本法律案は、恩給法等の改正内容に準じて、地方公務員共済組合の退職年金等の額を増額改定し、退職年金等の最低保障額の引き上げ等を行うほか、廃疾年金受給資格の消滅時期の延長、掛金及び給付の算定の基礎となる給料の最高限度額の引き上げ等の…

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府から趣旨説明を聴取いたします。福田自治大臣。

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) これより質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言願います。

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) 暫時休憩いたします。 午前九時五十九分休憩 —————・————— 午後零時三分開会

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) ただいまから地方行政委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案について質疑を行います。

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) 他に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めてご異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。 御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べ願います。——別に御発言もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 昭和四十二年度以後における地方公務員等共済組合法の年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 金井君から発言を求められておりますので、これを許します。金井君。

自由民主党1975/11/06

76参議院 地方行政委員会 第2号

○委員長(原文兵衛君) ただいま金井君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕