原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/03/23
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第12号
○委員長(原文兵衛君) 以上で近藤忠孝君の質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時四分散会
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会公聴会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 本日は、昭和六十三年度総予算三案について、お手元の名簿の六名の公述人の方々からそれぞれの項目について御意見を拝聴いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 伊藤公述人、井下田公述人におかれましては、御多用中にもかかわりませず本委員会のために御出席を賜り…
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 次に、社会保障につきまして井下田公述人にお願いいたします。姫路獨協大学教授井下田猛君。
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 以上で国土利用・土地問題及び社会保障に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 伊藤公述人、井下田公述人には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして衷心から厚くお礼を申し上げます。(拍手) 午後一時から公聴会を再開することとし、休憩いたします。 午後零時七分休憩 ─────・───── 午後一…
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会公聴会を再開いたします。 一言ごあいさつを申し上げます。 柏木公述人、富岡公述人におかれましては、御多用中にもかかわりませず本委員会のために御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして心から厚くお礼を申し上げます。 本日は忌憚のない御意見を承りまして今後の審査の参考にしてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 ま…
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 次に、財政・税制につきまして富岡公述人にお願いいたします。中央大学教授富岡幸雄君。
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 以上で国際金融・為替及び財政・税制に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 柏木公述人、富岡公述人には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして衷心から厚くお礼を申し上げます。(拍手) 速記をとめて。 〔速記・中止〕
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 速記を起こして。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) 一言ごあいさつを申し上げます。 北村公述人、原公述人におかれましては、御多用中にもかかわりませず本委員会のために御出席を賜りまして、まことにありがとうございます。委員会を代表いたしまして心から厚くお礼を申し上げます。 本日は忌憚のない御意見を承りまして今後の審査の参考にしてまいりたいと存じますので、どうかよろしくお願いいたします。 次に、会議の進め方について申し上げます。 まず、お一人二十分程度の御意見を順次お述…
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 それでは、これより質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第112回 参議院 予算委員会公聴会 第1号
○委員長(原文兵衛君) ありがとうございました。 以上で外交・防衛及び経済構造調整に関する意見聴取は終了いたしました。 一言お礼を申し上げます。 北村公述人、原公述人には、それぞれのお立場から貴重な御意見をお聞かせいただきまして、まことにありがとうございました。委員会を代表いたしまして衷心から厚くお礼を申し上げます。(拍手) 明日は午後一時三十分から予算委員会を開会することとし、これにて予算委員会公聴会を終了いたします。 午後五時二十六…
第112回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(原文兵衛君) まず、一般質疑に関する理事会の協議決定事項について御報告いたします。 一般質疑は五日間分とすること、質疑割り当て時間は総計七百分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党・護憲共同それぞれ百八十八分、公明党・国民会議百八分、日本共産党八十一分、民社党・国民連合五十四分、新政クラブ・税金党、二院クラブ・革新共闘及びサラリーマン新党・参議院の会それぞれ二十七分とすること、質疑順位及び質疑者等についてはお手元…
第112回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより一般質疑を行います。小川仁一君。
第112回 参議院 予算委員会 第11号
○委員長(原文兵衛君) わからないものはわからないでいいんだから、はっきり答えなさい。
第112回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第10号
○委員長(原文兵衛君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、本日、税制調査会会長小倉武一君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕