原文兵衛
会議録に記録された「原文兵衛」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,995 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1988/03/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 防衛4 件
- 半導体1 件
- 労働・賃金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 3,995 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 秋山肇君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時まで休憩いたします。 午前十一時五十五分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再開いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、秋山肇君の質疑を行います。秋山肇君。
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 以上で秋山肇君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 次に、青島幸男君の質疑を行います。青島幸男君。
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 以上で青島幸男君の質疑は終了いたしました。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 次に、青木茂君の質疑を行います。青木茂君。
第112回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(原文兵衛君) 以上で青木茂君の質疑は終了いたしました。 これにて一般質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時五十分散会
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を開会いたします。 昭和六十三年度一般会計予算、昭和六十三年度特別会計予算、昭和六十三年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) この際、昭和六十三年度一般会計予算外二案の審査の委嘱についてお諮りいたします。 本件につきましては、理事会における協議の結果、次のとおり決定いたしました。 審査を委嘱する委員会及び各委員会の所管は、お手元に配付のとおりでございます。審査を委嘱する期間は、常任委員会については三月二十八日及び三十一日の二日間、特別委員会については三月三十日一日間とする。 以上でございます。 ただいま御報告いたしましたとおりとすること…
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十三年度総予算三案審査のため、本日、証券取引審議会会長谷村裕君及び住宅・都市整備公団総裁丸山良仁君を参考人として出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) それでは、これより一般質疑を行います。大木正吾君。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。久保亘君。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 以上で大木正吾君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 次に、高木健太郎君の質疑を行います。高木健太郎君。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 高木健太郎君の残余の質疑は午後に譲ることとし、午後一時五十分まで休憩いたします。 午後零時二分休憩 ─────・───── 午後二時四十二分開会
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 予算委員会を再会いたします。 昭和六十三年度総予算三案を一括して議題といたします。 休憩前に引き続き、高木健太郎君の質疑を行います。高木健太郎君。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 関連質疑を許します。広中和歌子君。
第112回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(原文兵衛君) 以上で高木健太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────