原彪
会議録に記録された「原彪」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,493 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1953/07/28
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 1,493 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 起立多数。よつて本件は委員長報告の通り承認するに決しました。 ————◇—————
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 港湾運送事業法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。運輸委員長關内正一君。 〔關内正一君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 採決いたします。本案の委員長の報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り決しました。 ————◇—————
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつで日程は追加せられました。 輸出取引法の一部を改正する法律案を議題といたします。委員長の報告を求めます。通商産業委員会理事中村幸八君。 〔中村幸八君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 採決いたします。本案の委員長の報告は修正であります。本案は委員長報告の通り決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて本案は委員長報告の通り決しました。 ————◇—————
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 今村君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて日程は追加せられました。 昭和二十八年台風第二号による被害農家及び被害漁家に対する資金の融通に関する特別措置法案を議題といたします。提出者の趣旨弁明を許します。水害地緊急対策特別委員長村上勇君。 〔村上勇君登壇〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 採決いたします。本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 衆議院 本会議 第30号
○副議長(原彪君) 御異議なしと認めます。よつて本案は可決いたしました。 明二十九日に定刻より特に本会議を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後三時四十四分散会
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○原彪委員(改) 私はこの問題と、関連があるといえばあるのですが、これは私的なことのようですけれども、実は私的ではないのです。けさ私は七時五分の通勤列車に土浦から乗つた。満員で立錐の余地もありません。そこでデツキのところのステツプに乗つて来たのですけれども、危険を感じまして、荒川沖でおりて前の列車に乗ろうと思つた。前の列車もデツキが一ぱいです。それでおりまして、やむを得ず私はその前の貨物車へ車掌の許しを得て乗ろうと思つたところが、車掌が…
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○原彪委員(改) よくわかりますが、公平にやらなければいかぬということなんです。東海道線辺に、温泉列車なんか出す心要はちつともない。それよりか公平に、そういう通勤、通学者の立場を考えて、汗水たらして生産のために働いておるその通勤者が、けがをするかどうかという問題なんだから、それを助けないのはいかんですよ。民主主義じやないです。一部の金持ち階級のため、温泉列車のいでゆ号だとか何とか、そんなサービスにばかり金を使うのはあまりよろしくないと思…
第16回 衆議院 運輸委員会 第27号
○原彪委員(改) どうぞお願いします。
第16回 衆議院 運輸委員会 第25号
○原彪委員(改) 修正案提案者としてでなく、原案を書いた運輸省にお尋ねしたい。金利の問題はいずれ大蔵省の方にお尋ねしたいと思いますが。まずこの法律案を見ますと、利子の補給の対象となる順位というものは、第六次造船の貨物船、これは昭和二十五年起工でございましよう。それから第七次造船の後期のタンカーであると私は思つておりますが、そうすると、これは昭和二十六年度に着工して、すでにほとんど竣工しておるものもあると思うのでございます。そのようなもう…
第16回 衆議院 運輸委員会 第25号
○原彪委員(改) 私は自分の会社が経営困難で、につちもさつちも行かないから、政府が利子補給をしてもらいたいというなら話はわかるのですが、ほかの会社に投資する余力があつて、利子補給をもらうということは、その会社自身がそう苦しくないということであります。日本航空に約六億近い出資金をほとんど船会社が出す。出したこと自体については私は反対ではありませんけれども、利子補給の問題とからみ合せますと、ちよつとおかしな話です。会社の経営が楽だからこそ投…
第16回 衆議院 運輸委員会 第25号
○原彪委員(改) たいへん御答弁がお上手で、これ以上私は申し上げることはありません。ありませんが、それならば利子補給をしなければならない会社の業態について、今まで各海運会社、造船会社が、経営の合理化にどの程度努力したかということについて、利子補給をする前に御検討なさつておるかどうか、この点を承りたい。
第16回 衆議院 運輸委員会 第25号
○原彪委員(改) 海運の助成策については私はあえて反対するものではありません。ただ利子で補給するという方法について非常に疑義があるわけであります。そういう観点に立つて御質問申し上げておるわけでありますが、この法律が実施されますと、補償金あるいは利子補給等によつてなるほど船はどんどんつくられて行くようになりましよう。しかし船はできたけれども、フレートの問題で外国の船と競争することがはたしてできるか、私はこれが問題であると思うのであります。…