原口一博
会議録に記録された「原口一博」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,528 件
- 直近の所属会派
- 立憲民主党・無所属
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- デジタル行政47 件
- 半導体4 件
- 経済安保3 件
- 地方創生3 件
- こども・子育て3 件
- 労働・賃金3 件
- 農業2 件
- 防衛2 件
- スタートアップ2 件
- 医療1 件
- 住宅・不動産1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 財務金融委員会66 件・66%
- 予算委員会第五分科会14 件・14%
- 外務委員会10 件・10%
- 北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会10 件・10%
※ 全 6,528 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 —————————————
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 まず、趣旨の説明を聴取いたします。片山総務大臣。 ————————————— 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件 〔本号末尾に掲載〕 —————————————
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、補足説明を聴取いたします。日本放送協会会長松本正之君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 —————————————
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。永江孝子君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 永江君、質疑時間を終えております。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 永江君、質疑時間を守ってください。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、橘慶一郎君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、稲津久君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、塩川鉄也君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、重野安正君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、柿澤未途君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 日向専務理事、質疑時間が尽きていますので、簡潔に。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これにて本件に対する質疑は終局いたしました。 —————————————
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 これより討論に入るのでありますが、討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件について採決いたします。 本件を承認すべきものと決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 起立総員。よって、本件は承認すべきものと決しました。 —————————————
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 この際、ただいま議決いたしました本件に対し、古賀敬章君外五名から、民主党・無所属クラブ、自由民主党・無所属の会、公明党、日本共産党、社会民主党・市民連合及びみんなの党の六派共同提案による附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。古賀敬章君。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、片山総務大臣及び日本放送協会会長松本正之君から発言を求められておりますので、これを許します。片山総務大臣。
第177回 衆議院 総務委員会 第6号
○原口委員長 次に、日本放送協会会長松本正之君。