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自由党衆議院参議院
総発言数
1,568 件
直近の所属会派
自由党
直近の役職
—
直近の発言日
1950/07/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 農林委員会97 件・97%
  • 通商産業委員会農林委員会連合審査会2 件・2%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 1,568 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,568 件中 20 件を表示
自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 これより質疑に入ります。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 お諮りいたします。ただいまの野原君の動議に対しまして、反対は山口君一人のようでありまするが、反対動議は成立いたしません。あらためてこれの採決をいたしたいと思います。——質疑を打切るかどうかという点について、御意見を伺いたい。 〔「質疑させたらいい」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 それでは山口君、お許しいたします。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 委員長からちよつとお答えいたします。過去において、競馬場さえつくればもうかる、それが国営であろうと県営であろうと、そんな考えなしに、各県がやり出した。また戦災都市も競馬でなければならぬというように、非常にそういう時代があつたのです。私は当時から、戦災都市がやるなどということはもつてのほかであるという強い警告をいたしておつたのでありますが、時流の流れるところいたし方なく、地方競馬というものが数くなり過ぎました。そのために競馬…

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 それについて申し上げます。今までの候補地は名古屋をとりまく所で、條件を取入れて甲論乙駁の所が五つある。ところがその五つの所には相当に有力者がついておつたり、あるいは政治家がついておりして、非常な深刻な競争があります。そのためにまつたくどこへつくるということも不可能でありますために、今までのようなことになつておつたのですが、これに対して私どもの意見と、参議院の岡田委員長や前委員長である楠見君の意見は非常に歩み寄つているのであ…

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 そういうような事実はまつたくありません。それから前に運動のためにということは、いろいろうわさはあつたことは事実でありましようが、ことに参議院はその点を心配されて、あるいは冷却期間をここに置けば、不正があればそこに浮び上つて来るはずだというわけで、この前は握りつぶされた。それも一つの原因であります。第七国会から第八国会に移るこの期間が、これが冷却期間でありまして、その冷却期間を通じても、依然としてどういう問題も起つて来ない。…

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 せいぜいやつておりますから、まずその点は想像に起因するものについてはお答えしがたいのですが、現実として、私は俯仰天地に恥じざる信義を持つております。どうか御安心を願います。 他に御質疑はございませんか。 〔「なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 なければこれより討論に入ります 討論の通告がありますからこれをお許しいたします。山口君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 これにて討論は終局しました。これより競馬法の一部を改正する法律案について採決いたします。本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 起立者多数。よつて本案は原案通り可決すべきものと決しました。 なおお諮りいたします。本案に対する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 異議なしと認めさよう決しました。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 これより畜産に関する件を議題といたします。この際畜産に関する小委員長より発言を求められておりますから、これをお許しいたします。遠藤三郎君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 お諮りいたします。畜産小委員長遠藤三郎君の発言を、農林委員会は了承するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 御異議なしと認めます。了承するに決しました。 —————————————

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 これにより畜産に関する件を議題といたし、質問を許します。小笠原君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 お答えいたします。きようは困難だろうという情報がありますが、まだ会期のありまする以上、必ず大臣に出席をしてもらいまして、あなた方の十分御意思のあるところを御検討願いたいと思います。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 ほかに御質疑はありませんか。井上良二君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 他に御質疑はございませんか。——ないと認めます。 —————————————

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 この際公団に関する小委員長より肥料配給公団に関して政府に質疑をしたいとの申出があります。これを許します。河野謙三君。

自由党1950/07/28

第8回 衆議院 農林委員会 第8号

○千賀委員長 山添次官は後刻よく精査してから答弁をすると言つております。 他に御質疑がありますか——。なければ本日はこれにて散会いたします。 午後三時三十一分散会