千葉景子
会議録に記録された「千葉景子」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,464 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会・国民新・日本
- 直近の役職
- 法務大臣
- 直近の発言日
- 1989/08/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- こども・子育て8 件
- 社会保障・年金4 件
- デジタル行政2 件
- 半導体1 件
- 宇宙1 件
- 医療1 件
- 労働・賃金1 件
- 住宅・不動産1 件
- 通商・貿易1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 法務委員会67 件・67%
- 決算委員会12 件・12%
- 予算委員会11 件・11%
- 決算行政監視委員会第四分科会10 件・10%
※ 全 4,464 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 次に、国政調査に関する件についてお諮りいたします。 本委員会は、今期国会におきましても、国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査を行いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 次に、継続審査及び継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査につきましては、閉会中もなお審査及び調査を継続することとし、継続審査要求書及び継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 次に、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和六十一年度決算外二件の審査並びに国家財政の経理及び国有財産の管理に関する調査のため、閉会中必要に応じ、政府関係機関等の役職員を参考人として出席を求めることとし、日時及び人選等につきましては、これをあらかじめ委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 次に、委員派遣に関する件についてお諮りいたします。 閉会中の委員派遣につきましては、その取り扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 —————————————
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) この際、会計検査院長中村清君及び検査官矢崎新二君からそれぞれ発言を求められておりますので、これを許します。会計検査院長中村清君。
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 次に、検査官矢崎新二君。
第115回 参議院 決算委員会 第1号
○委員長(千葉景子君) 本日はこれにて散会いたします。 午前十時五十三分散会 —————・—————
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 それでは、新技術開発事業団法の一部を改正する法律案に入る前に、何点か一般的な問題についてお尋ねをさせていただきたいと思います。 まず最初に、さきの五月三十日なんですが、原研東海研究所でウランが自然発火したという事故が報じられております。それについて、事故の内容、どういうものであったか、御説明をいただきたいと思います。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 この事故の原因というものは、はっきりなさっていらっしゃいますか。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 今、検討中ということでございますけれども、今後こういう事故が起こらないための対策等についてはどのような検討をなさっていらっしゃいますか。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 この事故の原因あるいは今後の対策等はっきりと結論が出たところで、またぜひ委員会等にも御報告をいただきたいというふうに思います。 それでは引き続きましてですが、つい先日ですが、東京電力福島第二原子力発電所二号機で漏えい事故が発生をした、これも報道等されているところでございます。この事故の内容について、どういう内容かということをまず御説明をいただきたいと思います。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 これは隔離をしましてから原子炉そのものを停止しているということでございますけれども、原子炉そのものを停止したというのは何か理由がございますか。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 ちょっと私の質問があれかもしれませんけれども、この部分は必ずしも原子炉本体を停止しなくとも支障がない部分とも言えるんじゃないかと思うんですけれども、全体をとめなくてはならないような事情がございましたのでしょうか。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 これは当該部分の隔離をするまでの時間というのはどのくらいかかっているんでしょうか。
第114回 参議院 科学技術特別委員会 第3号
○千葉景子君 私が思うところでは、もう少し隔離自体については短時間で行えたのではなかろうかというふうに思うんですけれども、これはバルブを閉めるなどの作業だと思います。そういう意味では一時間というのは若干長い時間がかかっているようにも思いますけれども、これはいかがでしょうか。もうちょっと短時間に行うことはできないものですか。