千葉三郎
会議録に記録された「千葉三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,476 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1953/11/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会53 件・53%
- 大蔵委員会26 件・26%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 小川君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 小川君、今会期延長の件について本会議で採決するのだそうです。定足数に足りなくて困つておるから、一時休んで出席してもらいたいという申出があるのですが、いかがですか。ちよつと十分ばかりで済むそうです。 それでは十分間休憩いたします。 午後二時二十六分休憩 ————◇————— 午後二時三十七分開議
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 休憩に引続いて再開いたします。小川君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 石炭局長と石炭局の鉱害課長がお見えになつておりますから、大平君にお許しします。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 黒金君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 鉱害問題について、井上君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 ただいまの淺香君の動議のごとく決定するに御御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 御異議ないものと認めまして、右両案につきましては、以上をもつて質疑を打切り、これより討論に入ります。討論は通告順によつてこれを許します。内藤友明君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 次に井上良二君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 討論は終局いたしました。 これより右両案を一括議題として採決に入ります。まず農業共済再保険特別会計の歳入不足を補てんするための財源措置等に関する法律案より採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 次に、昭和二十八年度における特別鉱害復旧特別会計の交付金の支払財源に充てるための資金運用部からする借入金に関する法律案について採決いたします。 本案を原案の通り可決するに賛成の諸君の御起立を願います。 〔賛成者起立〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 起立多数。よつて本案は原案通り可決されました。 次に、農業共済再保険特別会計の歳入不足を補てんするための財源措置等に関する法律案に関し、内藤委員より提出されました附帯決議の採決をいたします。 本附帯決議に賛成の諸君の御起立を願います。 〔総員起立〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 起立総員。よつて本附帯決議は決定いたしました。 なお、ただいま採決いたしました両案に関する報告書の作成並びに提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じます。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 いかがでしようか、ただいま内藤委員からの御提案でありますが、先ほど佐藤觀次郎委員から、主税局長に対して同内容の御質問がありました。そこで主税局長から先ほどお答えになりました。これにつきまして、明後日ごろ農林委員と連合で懇談会を開き……。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 ただいまの大上君の御提案の通りでよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 それではさように決定いたします。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 お答えいたします。第一の、報告書を今から出してもおそくはないかという御質問でありますが、これは出していただいた方がけつこうだろうと思います。 それから第二に、手続といたしましては、委員長といたしましては、議長に報告するのが国会の手続上当然であろうと思いますが、その報告書を大蔵大臣なり、あるいは他の行政官庁に特に提出しろという希望があつたならば、またそういうことにはからうのがこれまた当然ではないかと思つております。しかしこれ…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 お答えいたします。枚方の調査報告書は、委員長の手元に届いておりません。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第3号
○千葉委員長 本件につきましては、きわめて重大でございますので、明後六日中にこの問題を御期待のごとく解決したいと存じます。 本日はこの程度で散会いたしまして、次会は明後六日の午前十時半から開会することにいたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十四分散会
第17回 衆議院 大蔵委員会 第2号
○千葉委員長 これより会議を開きます。 議案の審査に入ります前にお諮りいたします。それは参考人の出席要求に関する問題であります。前回の委員会におきまして、春日委員より匿名組合の問題について、学識経験者から意見を聴取するために参考人として招致してほしい旨の申出がありましたので、委員会散会後の懇談会におきまして御協議をいたした結果、年末金融対策の一環としての庶民金融対策について、参考人より意見を聴取することに決定した次第でありますが、本問題…