千葉三郎
会議録に記録された「千葉三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,476 件
- 直近の所属会派
- 日本民主党
- 直近の役職
- 労働大臣
- 直近の発言日
- 1953/11/07
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 労働委員会53 件・53%
- 大蔵委員会26 件・26%
- 予算委員会11 件・11%
- 本会議6 件・6%
- 内閣委員会4 件・4%
※ 全 1,476 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 私の先ほどの発議に対しまして御異議があるようでもりますが、どういたしますか。採決してよろしゆうございますか。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 井上さんに申し上げますが、実はこの調査団の四名の方が昨夕お集まりになりましてさらに起草委員を設けまして、一応の結論ができたのであります。そこでその派遣調査団の報告書が本委員会に出ております。それを採択する、同時にその報告書をこの委員会で取上げまして、本委員会の報告書とする。で、その内容の点については、井上さんは御反対のようでありまするけれども、多数の方がこの報告書に御異議がないようでありますから、この際採決をしたいと思いま…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 皆さんにお諮りいたします。この問題は御承知のように二つありまして、調査団の報告書を本委員会で採択することには御異議ありませんね。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 それからとの調査団の報告書を本委員会の意思として認めるかどうかということにつきましては、ただいま有田委員の御提案のごとく、理事会に一任するということでありますが、これは御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 それではさよう決定いたします。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 それから昨日の委員会におきまして、閉会中審査事件の申出の件につきまして御決定願つた次第でありまするが、なお接収貴金属ダイヤモンドの件、さらに不用機械工具の調査の件、これもあわせて閉会中の審査事件として追加をいたしたいと思いますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さよう決定いたします。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 なお金融に関する件を議題といたします。本件に関しましては先般来調査を進めて参りましたが、特に最近の保全経済会に関する問題につきましては、世上の関心並びにその影響にかんがみまして、本委員会としても引続き熱心に調査を進めておる次第でございまするが、たまたま本院の法務委員会におきましても、当委員会とは別個の観点から本問題についての調査が進められているようでありまして、これはまことにけつこうなことであると思います。ところで会議録に…
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 御異議がなければ、古屋議員より保全経済会に関する問題について意見を聴取することに決定いたしました。なお意見を聴取する日時等につきましては、委員長及び理事に御一任を願いたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 御異議がないようでありまするから、御一任願うことに決定いたしました。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 次に、昨六日本委員会に付託されました昭和二十八年における冷害等による被害農業者及び被害農業協同組合等に対する所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案及び昭和二十八年における冷害による被害たばこ耕作者に対する資金の融通に関する特別措置法案の両案を一括議題として、まず提出者より提案趣旨の説明を聴取いたします。提出者芳賀貢君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 提案趣旨の説明は終りました。 これより質疑に入りますが、実は銀行局長が今参議院の方から来てもらいたいという要望があるのです。それで先にお願いしたいと思います。銀行局長に対しましては本名君から先ほどから質疑の通告がありますから、これをひとつ簡単にお願いいたしまして、それから本問題の質疑に移りたいと思います。本名君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 休憩いたします。 午後零時二十七分休憩 ————————————— 午後三時十八分開議
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 休憩前に引続き会議を開きます。福田繁芳君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 次に、昭和二十八年における冷害等による被害農業者及び被害農業協同組合等に対する所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案、昭和二十八年における冷害による被害たばこ耕作者に対する資金の融通に関する特別措置法案の二案を議題に供します。提案者として芳賀貢君並びに農林省の官房調査課長の田中覚君が出席しております。小川君。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 いかがでございましようか。芳賀さんにお答えをいただく前に、大蔵当局にも御質問があるようでありますが、この両案につきましては、本会議で審議を完了することは少し無理なように思われますので、これを閉会中の審査事項として十分審査したいと思うので、そのことを議長に申し出たいと思いますが、どうでしよう。
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 なおこの問題につきましては、実際上支障のないように大蔵当局に考慮してもらおうと思つております。そこで、右両案をこの際閉会中の審議事件といたしまして処理してよろしゆうございますか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さように決定いたします。 —————————————
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 次に、閉会中審査に関する件につきましてお諮りいたします。昨日の委員会におきまして御決定を願いました閉会中審査事件が付託された場合に、その審査の都合上、実地調査の必要が生ずることも予想されますので、その場合の委員派遣に関しましては、あらかじめ委員長に、御一任を願つておきたいと存じますが、この点御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第17回 衆議院 大蔵委員会 第5号
○千葉委員長 御異議ないようでありますから、さよう御一任を願うことにいたします。 —————————————