千田正
会議録に記録された「千田正」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,938 件
- 直近の所属会派
- 無所属クラブ
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1949/11/09
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金6 件
- 防衛3 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 農林水産委員会67 件・67%
- 予算委員会28 件・28%
- オリンピック準備促進特別委員会5 件・5%
※ 全 5,938 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) それでは委員会を開会いたします。 本日の委員会は前以て公報に御通知申上げた通りに引揚援護予算に関する件、引揚者緊急対策に関する件、中共地区引揚者を証人として出頭要求に関する件、昭和二十三年一月以降就職した公務員の給與に関する件、四件でありますが、最初本日見えておられますところの政府部内の方々は、大蔵事務次官の長沼次官、人事院給與局の慶徳次長、厚生省医務局の宮崎次長、田邊援護局長、並びにこの引揚者の緊急対策の中に今日…
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 速記を止めて……。 〔速記中止〕
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 速記をつけて……。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 速記を止めて。 〔速記中止〕
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 速記を始めて。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 外に御質問ございませんか。 それでは第二の項目に入りまして、先般来岡元委員並びに九州の引揚団体からの要望がありまして、上椎葉の電力工事に関係する問題についての要求がありましたので、ここで一応委員会において皆さんの御審議を頂きたいと思います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 日本発送電の森さんお答え願います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 只今北條委員の御提案の中の、前国会におきまして上椎葉の問題は当委員会におきまして取上げて、まだ政府からはつきりした回答がないのは誠に遺憾であるから、委員長から更にその正式の回答を要求するように、この点につきましては皆さん御異存ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 右の点はさように取計います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 田中委員にちよつと申上げますが、引揚者を多数に使用しておるところの今の上椎葉の問題が引揚委員会として取上げて問題になつたのでありますが、今のあなたのおつしやつた只見川の発電となりますと、これはむしろ建設委員会か、或いはその他の委員会においてこの問題の質疑をされた方がよいのではないかと思いますが……。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) それでは森さん簡單に……。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 先程北條委員から休憩の動議がありましたが、委員長としまして皆さんにお諮りしたいのは、一時休憩をしまして、そうして午後の会議におきましては、相当重要な問題がまだ引続いてありますので、十分に御討議頂きたいと思います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 皆さんが若し御要望でありますれば、森さんの御都合を伺いまして、御臨席を願いたいと思います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 今引続いてでしたら、時間がありませんから、簡單に願います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) お二人とも御臨席願えるそうであります。 時間も正午を過ぎましたので、一時半から午後の会議を開きたいと思います。 その前にちよつと委員の方にお願いしたいことは穗積委員からの要望がありまして、朝鮮の引揚同胞の方から陳情がある筈でありますので、ちよつとの間委員の方々お残り願いたいと思います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 皆さんに諮りいたしますが、先程北條委員からしばしば休憩の動議を提出されておりますが、これにつきましてこれから一時間の休憩をしたいと思いますが、如何でございますか。 〔「賛成」と呼ぶ者あり〕
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) まだ沢山ありますから……。そういうふうに取計います。順番に……。それではこれから休憩に入りますが、午後は一時半から再開いたします。 午後零時二十四分休憩 —————・————— 午後二時四十六分開会
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) これより休憩前に引続き委員会を開きます。 本日の議題になつておりますところの引揚者に対する援護対策並びに昭和二十三年一月以降就職した公務員の給與に関する件、この問題につきまして御審議願いたいと思います。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 只今お見えになつております方は大蔵省の中西給與課長がお見えになつております。
第6回 参議院 在外同胞引揚問題に関する特別委員会 第3号
○委員長(千田正君) 只今岡元委員の提案されました要望事項につきまして、各位の御意見がございましたら……。