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外務省大臣官房参事官衆議院参議院
総発言数
23
直近の所属会派
直近の役職
外務省大臣官房参事官
直近の発言日
2026/03/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 23 件の標本
  • 外交防衛委員会7 件・30%
  • 安全保障委員会6 件・26%
  • 外務委員会6 件・26%
  • 法務委員会2 件・9%
  • 沖縄・北方問題及び地方に関する特別委員会1 件・4%
  • 政府開発援助及び国際協力・人道支援等に関する特別委員会1 件・4%

※ 全 23 件のうち直近 23 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

23 3 を表示
外務省大臣官房参事官2026/03/11

221衆議院 外務委員会 第3号

○北郷政府参考人 お答え申し上げます。 尖閣諸島につきましては、歴史的にも国際法上も疑いのない我が国固有の領土でありまして、現に我が国はこれを有効に支配しております。 尖閣諸島及び周辺海域を安定的に維持管理するための具体的方策につきましては、様々な選択肢がありますけれども、実際にどのような方策を取るのか、またどのような方策が真に効果的なものなのかについては、戦略的な観点から判断していくべきものと考えております。 いずれにしましても、政府…

外務省大臣官房参事官2025/12/04

219参議院 外交防衛委員会 第3号

○政府参考人(北郷恭子君) お答え申し上げます。 二国間の人的交流や経済活動を萎縮させるかのような中国側の対応は、首脳間で確認した戦略的互恵関係の包括的推進と建設的かつ安定的な関係の構築という大きな方向性とも相入れず、中国側に対しては引き続き適切な対応を強く求めているところであります。日中間に懸案と課題があるからこそ、双方の努力によって課題と懸案を減らし、理解と協力を増やしていく方針は変わりございません。 政府としては、平素より様々な情…

外務省大臣官房参事官2025/12/04

219参議院 外交防衛委員会 第3号

○政府参考人(北郷恭子君) お答え申し上げます。 政府としては、平素より様々な情報収集、分析を行って、またそれに応じた対応ぶりについて検討を行っているということ、先ほど申し上げたとおりでございます。引き続き政府全体として適切に対応を行ってまいります。 その上で、コンテンツ産業の海外展開支援一般について申し上げますと、例えば、経済産業省の方なんですけれども、三百五十億円規模のコンテンツ産業成長投資支援事業を本年度の補正予算案として計上して…