北村誠吾
会議録に記録された「北村誠吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,398 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革・地方創生)
- 直近の発言日
- 2007/10/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生98 件
- 住宅・不動産9 件
- 防衛8 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政5 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
- 地方創生に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 1,398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第168回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○北村(誠)委員 おはようございます。自由民主党の北村誠吾でございます。 高村外務大臣そして石破防衛大臣初め副大臣、政務官の皆様方には、大変重要な時期を迎え、御就任、本当におめでとうございますと申し上げ、かつ御苦労さまでございますというふうに申し上げたいと存じます。 さて、早速でございますけれども、質問に入らせていただきます。 二〇〇一年にアメリカを襲った九・一一テロの後、国連安保理の第一千三百六十八号決議を踏まえまして、我が国は、国際…
第168回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○北村(誠)委員 続けてお尋ねしますけれども、先ほど来申しておりますけれども、仮にこの給油活動が中断しあるいは中止された場合、アメリカやその他の国際社会との関係にどんな影響が及ぶかということを考えてみなければいけない。 国連決議の中で明らかに日本への感謝が寄せられ、日本の活動の継続に、アメリカだけじゃなくて国際社会全体が高い期待を寄せている。もし日本がこの期待にこたえられなかった場合、先ほど防衛大臣は既におっしゃられたわけですけれども、…
第168回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○北村(誠)委員 そして、十七日に、新たに補給支援活動特措法案、こういうものが正式に政府から提出をされました。 先ほど高村外務大臣がイスラム圏のパキスタンということに言及され、私は非常に大切な視点であるというふうに思っています。このインド洋海域の哨戒、また阻止活動、これがやはり、私は、率直に申し上げて、テロが西の方から東の方へ拡散していくという動きを、我が国の給油支援の大きな活動によって、テロの集団あるいはその展開、そういったものがアジ…
第168回 衆議院 安全保障委員会 第2号
○北村(誠)委員 どうもありがとうございました。 質問を終わります。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 次に、飯島夕雁君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 これにて飯島夕雁君の質疑は終了いたしました。 速記をとめてください。 〔速記中止〕
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 速記を起こしてください。 次に、森本哲生君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 これにて森本哲生君の質疑は終了いたしました。 午後三時三十分から本分科会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午後零時三十六分休憩 ————◇————— 午後三時三十分開議
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 次に、近藤洋介君。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 簡潔に御答弁願います。
第166回 衆議院 決算行政監視委員会第三分科会 第2号
○北村(誠)主査代理 これにて近藤洋介君の質疑は終了いたしました。 以上をもちまして農林水産省所管及び農林漁業金融公庫についての質疑は終了いたしました。 〔北村(誠)主査代理退席、主査着席〕 —————————————
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 自由民主党の北村誠吾でございます。 質問に入ります前に、過日、徳之島におきまして、離島救急患者輸送の任務の途上にあり、不慮の事故によって殉職をされた陸自ヘリ搭乗員四名の方々に心から哀悼の意を表し、関係の方々にお見舞いを申し上げたいというふうに存じます。 さて、質問であります。 今般の在日米軍の再編に伴う影響等々いろいろありますけれども、単刀直入にお尋ねをいたしますが、沖縄における再編の進行によって、駐留軍等でお仕事をな…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 これからいろいろな移動がある、動きがあることによって出てくる方々に対する対応というものに真摯に取り組んでいただきたいというふうに希望します。 さらに、次の質問でありますけれども、防衛省は、今言う労働者の削減や、それから軍用地等の土地の返還に伴いまして、人の移動によるそれぞれの収入の変化、所得の変化、あるいは、軍用地の返還等に伴い、借地料その他関連の、沖縄に入っておった、沖縄の収入といいますかそういったものが、土地の返還…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 今大臣御答弁のとおり、まさに政府を挙げてこれまでも取り組んでこられたところでありますけれども、政府全体、そして沖縄県、関係の市町村、そしてまたそれぞれ関係の地主の皆さんあるいは沖縄の企業、産業界の皆さん、一体となって沖縄の振興策というものを図っていかなければならない大変大事なところに差しかかっておりますし、今審議をしております法案というものの大切さも痛切に感じるところであります。 さて、今回の法案は、米軍の再編に伴いま…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 丁寧に答えていただいて、ありがとうございます。 この点を私がお尋ねするのは、交付金を交付するに当たって、やはり地元との調整ということが大変必要だろうというふうに思うわけですね。 そういった際に、もう大臣も既に、私より以前に質問をされた諸先輩の皆さん方の答弁の中で十分触れておられたと思いますけれども、すべての事項を法律でできるだけ定めておこうということは、心がけとしては大変必要なことだと私も思いますし、そういう努力は必要…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 もちろん、現在の沖縄の負担というのは大変重いものであるというふうに私も思っております。ですから、在日米軍の問題全体を考え、また、日米同盟の利益を受けております我が国全体の問題として受けとめる必要があるというふうに思うわけで、そういった意味でも、この米軍の再編に基づく訓練の移転や土地の返還あるいは積極的な施設の共同利用というものを進めるべきであろうというふうに思うわけでございまして、この特措法を成立させて、それら関連の施…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 ありがとうございます。市民にかわりまして、いつも心にかけていただいておりますことにお礼申し上げます。 次に、随分話題になっております岩国飛行場のことについて、念のため、確認の意味も含めてお尋ねをさせていただきます。 この滑走路沖合移設事業、これはこれまでどういった経緯をたどり、どういう目的でこの事業が行われたのか。恐らく、二十年前後の期間を実質的にはかけての事業であったろうというふうに思うんですけれども、この岩国の沖合…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 その岩国に関連しまして、あくまでも新聞の報道でありますから、正確でない部分もあるんじゃないかと思って大臣にお尋ねをいたしますけれども、二月九日に久間大臣と岩国の市長さんが会われた。 その会われた際に、岩国の市長さんの方から、米軍再編問題に関して国と協議機関を設置してほしいという市長さんからの要望があったということでありますけれども、どうも新聞の報道は、大臣の方がそれをどちらかというと断ったというふうな報道の仕方があった…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 御答弁を聞けばなお安心するわけですけれども、まさに私が見た新聞の報道は、まるで大臣の今の真意とは逆の報道をしてあったように思いますから、ぜひ、常に大臣の真意というものが伝われば、大いに岩国市民、また岩国、山口県関係者にもプラスということがさらに多いのではないかというふうに思いますので、そこら辺はよろしくお願いします。 それと、今度の艦載機の移駐を引き受ける岩国、特に艦載機のFCLPという離発着の訓練を受け入れなければな…
第166回 衆議院 安全保障委員会 第6号
○北村(誠)委員 ちょっと僕は頭が悪いので、整理がつかないんです。 北原長官、もう一遍確認してください。FCLPの一部であるNLP、夜間離発着訓練。岩国においては、NLP、夜間離発着訓練をやらない、そういうふうな認識でいいんですか。