北村誠吾
会議録に記録された「北村誠吾」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,398 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- 内閣府特命担当大臣(規制改革・地方創生)
- 直近の発言日
- 2020/02/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生98 件
- 住宅・不動産9 件
- 防衛8 件
- こども・子育て8 件
- デジタル行政5 件
- 農業2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 宇宙1 件
- 防災1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 地方創生及び消費者問題に関する特別委員会62 件・62%
- 地方創生に関する特別委員会16 件・16%
- 予算委員会14 件・14%
- 本会議5 件・5%
- 内閣委員会3 件・3%
※ 全 1,398 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 国会への対応としては不適切だったということを申し上げておるとおりであります。この点は否定しておりません。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 文書管理は各文書管理者が適切に行うこととなっておりますけれども、内閣府人事課では、もとの行政文書と新たに作成した行政文書が別のものであることがわかるように保存していると聞いておりますので、特段の問題はないものと考えております。 いずれにしても、国会への対応として極めて不適切な行為であったということは、そう考えております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 前の文書が適切でないということを、誤解を招くということがあったから訂正をして新しい文書にし直したということでありますから、そのように御理解いただきたい。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 大変失礼ですが、先ほど来るる申し上げますように、誤解を招くおそれがあるからであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 最終的な推薦者は人事課でありますから、それと異なる記載は誤解を招くのではないかと懸念して消したということでありまして、求められたものを出さない意図はなかったことでありますけれども、いずれにせよ、極めて不適切な行為だったと考えておるところです。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 説明が不十分であったのは事実でございます。再発防止は重要で、職員も処分されております。人事課が推薦したのに内閣官房が推薦したように誤解を招いてはならぬということでの措置であったと聞いております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 一般論としては、国の行政事務を遂行する中で、ある行政文書に記録されている内容を修正して別の行政文書を新たに作成し、それが別のものであることがわかるように保存しておくことはあり得るものと考えられます。 本件の行政文書の修正についても、そのように保存されていると聞いているので、公文書管理法に反するものではないのではないかと考えております。 いずれにしても、国会への対応として極めて不適切な行為であったと考え…
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 公文書管理としては、別々に保存しているので問題はないと私は存じます。国会への対応としては不適切であったと申し上げているところです。このため処分されたと私は承知しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 先ほども申し上げたことではありますが、説明が不十分であったのは事実でございます。再発防止が最重要でありますから、職員も処分をされておるというところです。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 新たな文書でございまして、公文書管理の問題ではないと考えます。(発言する者あり)
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 今後、官房人事課において適切なファイルを作成し、来年度より保存することになるということであり、今までのところにつきましては御容赦賜りたいということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 ガイドライン違反ということではございませんから。なぜなら、来年度初めまでに適切な対応をとることとされておるからであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 公文書管理法上、国会への提出資料に関する規定はありません。公文書管理法違反にはならないと承知しております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 ただいま大急ぎで整理をしておりますので、ちょっと時間をいただきます。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 ガイドライン上、今年度に作成した文書を来年度初めから文書ファイルとして保存することになっておりまして、今後、適切なファイルを作成することとなります。 以上です。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 公文書ガイドライン違反ではなく、あくまで、来年度初めに出すというものであります。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 繰り返しになりますけれども、現時点においても、人事課内で適切に文書を保存しており、ガイドライン違反には当たらないということです。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 重ねてのお答えになりますけれども、現時点においても、人事課内で適切に文書を保存しており、ガイドライン違反には当たらない。 ただ、文書につきましては、年度がわりということがございますから、その辺がとても重要なところではないかというふうに感じております。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 国会に提出する資料につきましては、ガイドライン上、規定はございません。今回の対応は極めて不適切であったと考えており、厳正に処分したところでございます。 国会に提出したそれぞれの資料につきましては、ガイドラインに従い、年度ごとに、作成時点や作成担当を判別できるように適切に保存いたしてまいります。
第201回 衆議院 予算委員会 第10号
○北村国務大臣 お答えいたします。 国会に提出する資料につきましては、ガイドライン上、規定はございませんが、今回の対応は極めて不適切であったと考えており、厳正に処分をいたしたところであります。