勝間田清一
会議録に記録された「勝間田清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,087 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1985/04/16
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,087 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第102回 衆議院 本会議 第21号
○副議長(勝間田清一君) 津川武一君。 〔津川武一君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第21号
○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第21号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時十九分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第20号
○副議長(勝間田清一君) 次に、野間友一君提出、国際貿易摩擦問題に関する緊急質問を許可いたします。野間友一君。 〔野間友一君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第20号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後一時五十七分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第15号
○副議長(勝間田清一君) 中島武敏君。 〔中島武敏君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第15号
○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第15号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十二分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第11号
○副議長(勝間田清一君) 藤原哲太郎君。 〔藤原哲太郎君登壇〕
第102回 衆議院 本会議 第11号
○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第11号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後二時十九分散会 ————◇————— 出席政府委員 自治省財政局長 花岡 圭三君 自治省税務局長 矢野浩一郎君 ————◇————— ○朗読を省略した議長の報告 (指名通知) 一、去る十五日、本院は、北海道開発審議会委員に衆議院議員箕輪登君、同渡辺省一君、同町村信孝君、同新村源雄君及び同斎藤実君を指名した旨内閣に通知した。 (常任委員辞任及び補欠選任) 一、去る十五日、議長…
第102回 衆議院 本会議 第8号
○副議長(勝間田清一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 ――――◇―――――
第102回 衆議院 本会議 第8号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十七分散会 ――――◇―――――
第102回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(勝間田清一君) 長野祐也君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 本日は、これにて散会いたします。 午後四時二十五分散会 ————◇—————
第102回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) これより会議を開きます。 ――――◇――――― 日程第一 議長辞任の件
第102回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 日程第一、議長辞任の件につきお諮りいたします。 まず、その辞任願を朗読いたさせます。 〔参事朗読〕 辞 任 願 今般一身上の都合により衆議院議長を辞任致したいので許可願います 昭和六十年一月二十二日 衆議院議長 福永 健司 衆議院副議長 勝間田清一殿
第102回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 採決いたします。 福永健司君の議長の辞任を許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第102回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、許可するに決しました。 ――――◇――――― 議長の選挙
第102回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) つきましては、これより議長の選挙を行います。 選挙の手続につきましては、衆議院規則によることといたします。なお、念のため申し上げますと、投票は単記無名投票であります。お手元に配付の投票用紙に被選人の氏名を記載し、木札の名刺を添えて持参されんことを望みます。 これより点呼を命じます。 〔参事氏名を点呼〕 〔各員投票〕