勝間田清一
会議録に記録された「勝間田清一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,087 件
- 直近の所属会派
- 無所属
- 直近の役職
- 副議長
- 直近の発言日
- 1984/02/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金3 件
- 防衛2 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 2,087 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第101回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第7号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後五時十二分散会 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(勝間田清一君) 総理大臣から答弁を補足したいとのことであります。これを許します。内閣総理大臣中曽根康弘君。 〔内閣総理大臣中曽根康弘君登壇〕
第101回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(勝間田清一君) 玉置一弥君。 〔玉置一弥君登壇〕
第101回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(勝間田清一君) 簑輪幸代石。 〔簑輪幸代君登壇〕
第101回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(勝間田清一君) これにて質疑は終了いたしました。 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第6号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後三時四十七分散会 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。
第101回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 静粛に願います。
第101回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) 瀬長亀次郎君。 〔瀬長亀次郎君登壇〕
第101回 衆議院 本会議 第5号
○副議長(勝間田清一君) これにて国務大臣の演説に対する質疑は終了いたしました。 〔副議長退席、議長着席〕 ―――――・――――― 議員請暇の件
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 古賀誠君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、日程は追加せられました。 ————————————— 昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金に ついての所得税及び法人税の臨時特例に関 する法律案(大蔵委員長提出)
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金についての所得税及び法人税の臨時特例に関する法律案を議題といたします。 委員長の趣旨弁明を許します。大蔵委員長瓦力君。 ————————————— 昭和五十八年度の水田利用再編奨励補助金につ いての所得税及び法人税の臨時特例に関する 法律案 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔瓦力君登壇〕
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 採決いたします。 本案を可決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 御異議なしと認めます。よって、本案は可決いたしました。 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第4号
○副議長(勝間田清一君) 本日は、これにて散会いたします。 午後四時四十一分散会 —————・—————
第101回 衆議院 本会議 第1号
○副議長(勝間田清一君) 諸君の御推挙によりまして、本院副議長の重職につくことになりました。まことに光栄に存ずる次第であります。 私は、この責任の重かつ大なることに思いをいたし、公正を旨とし、職責の遂行に全力を尽くす覚悟であります。 何とぞ、よろしく御支援のほどをお願い申し上げます。(拍手)