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民主党・新緑風会参議院
総発言数
2,547
直近の所属会派
民主党・新緑風会
直近の役職
直近の発言日
1997/03/27

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 国民生活・経済に関する調査会87 件・87%
  • 財政金融委員会9 件・9%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 2,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,547 20 を表示
平成会1997/03/27

140参議院 労働委員会 第7号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。——別に御意見もないようですから、これより直ちに採決に入ります。 地域雇用開発等促進法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/03/27

140参議院 労働委員会 第7号

○委員長(勝木健司君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/27

140参議院 労働委員会 第7号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時三十七分散会

平成会1997/03/26

140参議院 本会議 第13号

○勝木健司君 ただいま議題となりました法律案につきまして、労働委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、本年四月一日から週四十時間労働制が全面的に実施されるに当たり、従来適用が猶予されてきた中小企業等においてその円滑な定着が図られるよう、労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の廃止期限を延長するとともに、二年間の指導期間を設け、この間における労働時間の短縮に関する国の指導、援助等に当たっての配慮について定めるもの…

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る二十一日、亀谷博昭君及び前川忠夫君が委員を辞任され、その補欠として大河原太一郎君及び川橋幸子君が選任されました。 また、昨日、大河原太一郎君が委員を辞任され、その補欠として海老原義彦君が選任されました。 —————————————

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に川橋幸子君を指名いたします。 —————————————

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案に対する質疑は去る二十一日に終局をいたしておりますので、これより討論に入ります。 御意見のある方は賛否を明らかにしてお述べ願います。

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 他に御意見もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 労働時間の短縮の促進に関する臨時措置法の一部を改正する法律案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 この際、長谷川清君から発言を求められておりますので、これを許します。長谷川清君。

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) ただいま長谷川清君から提出されました附帯決議案を議題とし、採決を行います。 本附帯決議案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 多数と認めます。よって、長谷川清君提出の附帯決議案は多数をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、岡野労働大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。岡野労働大臣。

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 次に、地域雇用開発等促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。岡野労働大臣。

平成会1997/03/25

140参議院 労働委員会 第6号

○委員長(勝木健司君) 以上で本案の趣旨説明の聴取は終わりました。 本案に対する質疑は後日に譲ることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時二十五分散会 —————・—————

平成会1997/03/21

140参議院 労働委員会 第5号

○委員長(勝木健司君) ただいまから労働委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、鈴木政二君及び海老原義彦君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君及び大河原太一郎君が選任されました。 また、去る十九日、大河原太一郎君及び川橋幸子君が委員を辞任され、その補欠として亀谷博昭君及び前川忠夫君が選任されました。 —————————————

平成会1997/03/21

140参議院 労働委員会 第5号

○委員長(勝木健司君) それでは、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと存じます。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

平成会1997/03/21

140参議院 労働委員会 第5号

○委員長(勝木健司君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に笹野貞子君を指名いたします。 —————————————