勝木健司
会議録に記録された「勝木健司」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 2,547 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2002/04/17
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金22 件
- こども・子育て4 件
- 半導体1 件
- 住宅・不動産1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国民生活・経済に関する調査会87 件・87%
- 財政金融委員会9 件・9%
- 本会議4 件・4%
※ 全 2,547 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「真に豊かな社会の構築」のうち、産業の空洞化問題及びグローバル化における企業の国際競争力の強化について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、専修大学経済学部教授鶴田俊正君及び社団法人大田工業連合会会長小倉康弘君に御出席いただき、御意見を承ることといたします。 この際、一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 参考人の皆様におかれましては、御…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) ありがとうございました。 次に、小倉参考人にお願いいたします。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 ここで、速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) 速記を起こしてください。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時十分までをめどとさせていただきます。 なお、時間が限られておりますので、質疑者お一人当たりの発言時間及び各参考人の答弁ともに、それぞれ三分程度までにおまとめいただけますようお願いいたします。質疑を希望される委員は、挙手をもってお知らせくださるようお願いいたします。また、質疑は会長の指名を待って行うようお願いいたします。 それでは、質疑を…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) 速記を起こしてください。 引き続き、質疑を希望される方は挙手をお願いいたします。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第5号
○会長(勝木健司君) 以上で参考人に対する質疑は終了いたしました。 鶴田参考人及び小倉参考人には、御多用の中、本調査会に御出席いただき、誠にありがとうございました。 本日お述べいただきました貴重な御意見は今後の調査の参考にさせていただきたいと思います。本調査会を代表して厚くお礼を申し上げます。 ありがとうございました。(拍手) 本日はこれにて散会いたします。 午後四時十六分散会
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 同じく民主党・新緑風会の勝木健司でございます。よろしくお願いします。 今、円さんからデフレ対策、デフレ問題についてお話がありましたので、私もこのデフレ対策と税制上の措置について財務大臣にお伺いをしたいというふうに思います。 先月の二十七日に取りまとめられました早急に取り組むべきデフレ対応策におきましても、この税制の抜本的見直しのため、総合的な検討を六月ごろをめどに基本的な方針を示すとされておるわけでありますが、このデフレ対…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 このデフレ策、対策という観点からは、税制上、土地資産等に係る資産課税の在り方をどうするのかということが一つの大きな課題となっておるわけでありますが、これについては、例えば住宅資金の贈与に係る非課税枠の大幅な拡大などが自民党内でも、与党内でも取りざたされておるわけでありますけれども、この贈与税を含めた相続税制あるいは資産課税に関しては、最高税率なりあるいは中小企業の事業承継対策など多くの問題を抱えておるように思います。これら…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 デフレに対応する税制という点では、単に今までどおりの、従来型の投資促進という観点ではなく、個人消費の拡大という観点が重要だというふうに私は思えます。 家計調査によりますと、住宅ローンを抱える世帯においては、住宅ローン返済額の可処分所得に占める割合が昭和五十四年以降初の一九%台に達するなど、住宅ローンあるいは教育ローンなどの負債デフレが個人消費の足かせになっていることは論をまたないわけでございます。このデフレを克服し、個人消…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 いや、ローンの利子に係る所得控除制度等々について。
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 取り得ないことはないと思いますけれども、見解の、考え方を改めていただきたいというふうに思います。 同じく政府系金融機関の関係ということで、ここで柳澤金融担当大臣に住宅金融公庫に関してお伺いしたいと思うんです。 国土交通省の問題かもしれませんが、金融担当ということでお伺いしたいと思いますが、この住宅金融公庫に関しては昨年末の特殊法人等整理合理化計画によりまして五年以内の廃止、独立行政法人への移行などが決まっておるわけでありま…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 次に、生命保険の問題についてお伺いをいたしたいと思います。 低金利や株安の影響によって生命保険会社の経営は厳しさを増しておるところでありますが、このため、多くの保険契約者は、生命保険会社が破綻した場合に、自分の契約、つまり将来の約束が守られるのかどうかということで不安を募らせておるわけでございます。 保険契約者の不安を解消するには、生保のセーフティーネットであります生命保険契約者保護機構の役割が当然重要になるわけでございま…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 五千三百八十億円ということは、この保護機構の財源のうち業界が負担する部分は五千六百億円ということですから、この金額のほとんどを使い切ってしまっておる計算になるわけであります。 今後、この保護機構に更なる処理負担が生じて業界負担の限度額を超えてしまった場合に、業界負担の拡大を求めるのか、政府からの補助金で費用を賄うことに、どちらかになるわけでありますけれども、金融担当大臣としては、今後の保護機構の財源対策についてどのように考…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 生命保険会社は毎年一兆五千億前後の逆ざやを出しておるということでありまして、これが生命保険会社の財務基盤を圧迫しておるということであります。 最近、この逆ざやを軽減する方策として、保険相互会社が株式会社に転換する際に、高利率の保険契約の予定利率を引き下げて、その代償として過去の契約者が保険会社に残した剰余金あるいは株式を優先的に割り当てるという案が一部の有識者から提案をされておるわけでありますが、これらの案は、逆ざや軽減に…
第154回 参議院 財政金融委員会 第6号
○勝木健司君 時間が参りました。終わります。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(勝木健司君) ただいまから国民生活・経済に関する調査会を開会いたします。 国民生活・経済に関する調査を議題とし、「真に豊かな社会の構築」のうち、国民生活の変化に応じた社会保障制度の在り方について参考人から意見を聴取いたします。 本日は、お手元に配付の参考人名簿のとおり、上智大学文学部社会福祉学科教授山崎泰彦君、慶應義塾大学商学部教授城戸喜子君及び埼玉大学名誉教授暉峻淑子君に御出席をいただき、御意見を承ることといたします。 この際…
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(勝木健司君) ありがとうございました。 次に、城戸参考人にお願いいたします。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(勝木健司君) ありがとうございました。 次に、暉峻参考人にお願いいたします。
第154回 参議院 国民生活・経済に関する調査会 第3号
○会長(勝木健司君) ありがとうございました。 以上で参考人の意見陳述は終わりました。 これより参考人に対する質疑を行います。 質疑は午後四時三十分までをめどとさせていただきます。 なお、時間が限られておりますので、質疑者お一人当たりの発言時間及び各参考人の答弁ともに、それぞれ三分程度までにおまとめいただけますようお願いいたします。質疑を希望される委員は、挙手をもってお知らせくださるようお願いいたします。また、質疑は会長の指名を待って行…