勝俣孝明
会議録に記録された「勝俣孝明」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 515 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2023/11/10
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- GX・脱炭素6 件
- 農業4 件
- 防災2 件
- 観光・インバウンド2 件
- AI1 件
- 経済安保1 件
- 労働・賃金1 件
- スタートアップ1 件
- 社会保障・年金1 件
- 通商・貿易1 件
- 半導体0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 住宅・不動産0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外務委員会75 件・75%
- 環境委員会7 件・7%
- 消費者問題に関する特別委員会7 件・7%
- 予算委員会5 件・5%
- 国土交通委員会5 件・5%
- 本会議1 件・1%
※ 全 515 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第212回 衆議院 外務委員会 第2号
○勝俣委員長 次に、穀田恵二君。
第212回 衆議院 外務委員会 第2号
○勝俣委員長 次に、本日付託になりました環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定へのグレートブリテン及び北アイルランド連合王国の加入に関する議定書の締結について承認を求めるの件を議題といたします。 これより趣旨の説明を聴取いたします。外務大臣上川陽子君。 ――――――――――――― 環太平洋パートナーシップに関する包括的及び先進的な協定へのグレートブリテン及び北アイルランド連合王国の加入に関する議定書の締結について承認を求…
第212回 衆議院 外務委員会 第2号
○勝俣委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る十七日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時四十三分散会
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 この度、外務委員長に就任いたしました勝俣孝明でございます。 昨年二月より続くロシアによるウクライナ侵略は、国際秩序の根幹を揺るがす極めて深刻な事態であります。また、北朝鮮が前例のない頻度で弾道ミサイル発射を繰り返していることは、地域及び国際社会の平和と安全を脅かすものであり、断じて容認できません。 自由、民主主義、人権、法の支配といった普遍的価値を守り、国際秩序…
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事西銘恒三郎君及び和田有一朗君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 引き続き、理事の補欠選任についてお諮りいたします。 ただいまの理事辞任及び委員の異動に伴い、現在理事が五名欠員となっております。その補欠選任につきましては、先例により、委員長において指名するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に 城内 実君 藤井比早之君 青山 大人君 青柳 仁士君 及び 竹内 譲君 を指名いたします。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次に、国政調査承認要求に関する件についてお諮りいたします。 国際情勢に関する事項について、本会期中国政に関する調査を行うため、衆議院規則第九十四条の規定により、議長に対し、承認を求めたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ――――◇―――――
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 この際、上川外務大臣、辻外務副大臣、高村外務大臣政務官、穂坂外務大臣政務官及び深澤外務大臣政務官から、それぞれ発言を求められておりますので、順次これを許します。外務大臣上川陽子君。
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次に、外務副大臣辻清人君。
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次に、外務大臣政務官高村正大君。
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次に、外務大臣政務官穂坂泰君。
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次に、外務大臣政務官深澤陽一君。
第212回 衆議院 外務委員会 第1号
○勝俣委員長 次回は、来る十日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時三十分散会
第211回 参議院 農林水産委員会 第12号
○副大臣(勝俣孝明君) 安江委員御指摘のとおり、乗船時に利用者に対し安全に関する説明を行うことは重要であると考えております。 このため、現在、農林水産省としましては、業務規程の規範例の中で安全の確保のために利用者が遵守すべき事項について示すとともに、これらの事業者が利用者に周知するよう、都道府県から指導しているところであります。 さらに、本法案において、業務規程を登録申請の際に提出させ、安全に関する記載事項が一定の基準に適合できない、適…
第211回 参議院 農林水産委員会 第10号
○副大臣(勝俣孝明君) ありがとうございます。 近年、我が国水産業は、水産物消費の減退や主要魚種の不漁等の様々な課題に直面しており、消費喚起や輸出促進を図るとともに、都市と漁村の交流を促進し、水産業に関する国民の理解醸成、漁村の活性化を図ることが重要となってきております。 この法案は、こうした課題に対応していくため、令和四年三月に閣議決定された水産基本計画等を踏まえ、漁業の根拠地である漁港について、その有する価値や魅力を生かし、漁業体験…
第211回 参議院 農林水産委員会 第10号
○副大臣(勝俣孝明君) 我が国における水産加工品を含めた食用魚介類の一人一年当たりの消費量は、先ほど委員おっしゃるとおりでございまして、減少傾向にあります。 平成十三年度の四十・二キログラムをピークに、直近の令和三年度におきましては二十三・二キログラムでございました。このため、今回の改正法案では、漁業の根拠地である漁港において、その有する価値や魅力を生かし、事消費の取組として漁業体験活動や水産食堂などの事業である海業を推進し、水産物消費…
第211回 参議院 農林水産委員会 第10号
○副大臣(勝俣孝明君) ありがとうございます。 網代漁港は私の地元でございまして、お越しいただきまして本当にありがとうございます。 私も何度も足を運ばせていただいておりますけれども、今回の法改正では、漁港施設等活用事業制度を創設いたしまして、漁港管理者が漁業者や漁協等の漁港関係者からの意見聴取などの手続を経て事業の内容を決定する仕組みとしておりまして、関係者調整の点において、事業者が参入しやすい環境が整えられることとなります。また、認定…
第211回 参議院 農林水産委員会 第9号
○副大臣(勝俣孝明君) ありがとうございます。 滝波先生御認識のとおり、不測の事態に備える体制についてしっかりと検討していく必要があると考えております。 四月二十八日の検証部会におきましても、不測の事態の対応について議論が行われました。現在の指針は制約を伴う措置についての法的根拠たり得ないという指摘がなされた上で、不測の事態に関係省庁が連携して対応できるよう、政府全体の意思決定を行う体制の在り方やその体制を整備する法的根拠の有無、体制を…