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第二院クラブ参議院
総発言数
2,294
直近の所属会派
第二院クラブ
直近の役職
直近の発言日
1956/05/12

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • オリンピック準備促進特別委員会62 件・62%
  • 運輸委員会34 件・34%
  • 本会議3 件・3%
  • 議院運営委員会1 件・1%

※ 全 2,294 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,294 20 を表示
緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) これより林君の公述に対する質疑をお願いいたします。

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 討論にわたらないように御質疑を願います。(「質問だよ」「一々言うなよ」と呼ぶ者あり。)

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。委員会は、特に公聴会は、非常にお忙しい方をお呼びしておりますので、委員の方におかれても時間を切りつめて要領よく質疑をされ、そして多岐にわたる不規則な発言等のないことを委員長は望んでおりますが、傍聴人におかれましても、失笑あるいは発声というようなことのないことを委員長としては望むものであります。 で、公述人の選定でございますが、これは矢嶋委員のお考え違いだと思いますので、委員長に一任を受けたわけ…

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) お答えいたします。林公述人の公述を別に私は不当のものと考えません。これは個人の意見として、ピュアな気持で経験を語られるということの前提のもとにお話しになっているので、委員長といたしましては、ここに公述人の適否について申し上げるわけには参りません。

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 田中議員に申し上げますが、時間がだいぶ過ぎておりますので、できるだけ簡単に。

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 具体的に、質疑をお願いいたします。

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 田中君、もう一度今のを……。(「大きい声で言えよ、いつものように」と呼ぶ者あり)

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 以上をもって林知義君に対する質疑を終了することといたします。どうも……。 —————————————

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) 次に、山口末一君から公述を伺うことにいたします。

緑風会1956/05/12

24参議院 文教委員会公聴会 第2号

○委員長(加賀山之雄君) ほかに御質疑の方はございませんか。……以上をもちまして山口末一君に対する質疑は終了いたしました。 以上をもちまして二日間にわたる文教委員会公聴会を終了いたしました。なお、公報所載の通りこれから理事会を開催いたしますので、理事の方はお残りを願います。 本日はこれにて散会いたします。 午後五時四十九分散会

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) これより文教委員会公聴会を開会いたします。 問題は地方教育行政の行政の組織及び運営に関する法律案及び同法律施行に伴う関係法律の整理に関する法律案であります。本法律案は、周知のごとく、わが国の地方教育行政に関する重要法律案であり、従って当文教委員会といたしましても、今日まで慎重な審議を行なって参りましたが、その重要性にかんがみ、委員会の審議に資するため、本日及び明日にわたって公聴会を開き、各界の方々の御意見を伺う…

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 速記をとめて、 〔速記中止〕

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 速記を始めて。 久野収君。

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) ありがとうございました。 ただいまの久野公述人の公述に対しまして、質疑のある方は御発言願います。

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) いかがいたしましょう、あとにも公述の方が見えておりますが、それじゃ簡単に秋山君。

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 以上をもちまして久野収君に対する質疑を終了することにいたします。どうも久野先生ありがとうございました。 —————————————

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 次に、河原春作君から公述をいただくことにいたします。河原先生どうもお忙しいところありがとうございました。

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 安部委員にちょっと御注意申し上げますが、質疑をなさるように。それからお忙しい中を出ていただいておる公述人の方に批判をされることは、先ほど矢嶋委員の発言もありました通り、お慎しみ願いたいと思う。

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 以上をもって、河原春作君に対する質疑は終了することにいたします。どうもお忙しいところを大へん時間もおそくなりましてありがとうございました。 午前中はこれで休憩いたします。午後の公聴会は、大へん時間が詰まっておりますが、一時十五分から始めます。 午後零時四十八分休憩 ————・———— 午後一時二十九分再開

緑風会1956/05/11

24参議院 文教委員会公聴会 第1号

○委員長(加賀山之雄君) 午前に引き続き、公聴会を再開いたします。 まず、上原専禄君の公述から始めることといたします。どうもお忙しいところ、御苦労様でございます。