P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ
日本社会党衆議院
総発言数
8,536
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/08

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 決算委員会98 件・98%
  • 本会議2 件・2%

※ 全 8,536 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

8,536 20 を表示
日本社会党1970/12/08

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○加藤委員長 松本忠助君。

日本社会党1970/12/08

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第4号

○加藤委員長 次回は、明九日午前九時四十五分理事会、十時委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後七時五十分散会

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の公害対策基本法の一部を改正する法律案、公害防止事業費事業者負担法案、騒音規制法の一部を改正する法律案、及び大気汚染防止法の一部を改正する法律案、並びに細谷治嘉君外七名提出の環境保全基本法案を一括して議題といたします。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。松本十郎君。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次は、細谷治嘉君。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 これは通産省関係だ。荘君のところでわかってないか。——こういう時間は考慮しますからどうぞ。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 ちょっと待った。指名しておりません。——答弁できなければあとに延ばしますか。じゃあとに延ばして。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次は自治省。自治省は次官が来ているはずでしょう。——いや、さっき呼んであるです。自治省事務次官、政務次官いずれでもよろしい。呼んであるです。——だめですそれは。もう呼んでから三十分の余になる。交代するときにそれはいけませんと言うておいたはずです。交代者がないのに交代するという手はないです。答えてもらいたい。呼びなさい。——ただいま、では間に合いませんよ。さっき、だから交代するときに私がそれはいけませんと言うたはずだ。——細…

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 細谷君に申し上げます。あなたに与えられた時間が少なくなりましたので、結論を急いでください。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 午後一時十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時三十五分休憩 ————◇————— 午後一時二十一分開議

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。藤田高敏君。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 藤田君に申し上げます。与えられた時間が来ておりますので、結論を急いでください。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 まだ許しておりません。橋本厚生政務次官、答弁ありますか。ありませんか。藤田君に申し上げます。あなたの時間は超過いたしております。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 次は、岡本冨夫君。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 ただいま岡本君から申し出のありました政令ないしは政令に関する資料、これはきょうじゅうないしはあすの午前中と期限を切っての希望でございますが、それは提出できますか。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 わかりました。それは後刻理事会を開きまして、理事会によくはかりまして、岡本君の希望がなるべく達成できるように尽力をいたします。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 わかりました。あなたの希望が達成できるよう、政令または政令のできていない部分については、それに関する資料を、提出できるところからはしてもらう、そのことについては、きょうの委員会後の理事会にはかりましてこれをきめる、こういうことでいかがですか。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 まだ十五分ばかりあります。約十五分。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 関連はなるべく十分以内というお約束でございまするから、さように心得てください。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 関連の申し出がありますので、これを許します。古寺宏君。

日本社会党1970/12/07

64衆議院 産業公害対策特別委員会 第3号

○加藤委員長 古寺君に申し上げます。話の途中かもしれませんが、与えられた時間が三分超過いたしました。 次は、川端文夫君。