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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/07/03

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 次に、ただいままでに決定いたしました閉会中継続審査及び継続調査要求に関する手続等は、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 —————————————

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 次に、労働情勢に関する調査の一環といたしまして、労働行政の基本方針に関する件を議題といたします。 松野労働大臣から発言を求められております。発言を許します。

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 次に、赤澤政務次官のごあいさつがございます。

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) それでは労働大臣の発言に対しまして御質疑を願います。

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 他に御質疑はございませんか。——それでは労働大臣の発言に対しまする質疑はこの程度で終ります。 ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/03

32参議院 社会労働委員会 第2号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起して下さい。暫時休憩いたします。 午後一時四十九分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) それでは、ただいまから社会労働委員会を開会いたします。 議事に入ります前に、一言ごあいさつを申し上げます。 昨日の本会議で、はからずも社会労働委員長に選任されました。重責をになうことになった次第でございますが、私は以前この委員会の委員をやったことがございますが、最近の模様はとんと存じておりません。また、御承知のように、本委員会の所管事項は広範多岐にわたっており、しかもきわめて重要な問題がたくさんございますことは御…

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) この際、理事辞任の件についてお諮りをいたします。 本日付をもって理事勝俣稔君及び常岡一郎君から辞任の申し出がございましたが、これを許可することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認め、辞任を許可することに決定いたしました。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 次に、理事互選の件を議題といたします。本委員会の理事の定数は四名といたしまして、現在、在任中の一名を除く残りの三名について、この際、互選を行いたいと思います。その方法は、便宜上成規の手続を省略して、委員長の指名とすることにいたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認め、理事の定数は四名と決定いたしまして、欠員中の三名は私から指名をいたします。理事に高野一夫君、吉武恵市君及び阿具根登君にお願いいたします。 —————————————

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 次に、調査承認要求に関する件についてお諮りをいたします。社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査、右の調査も従来通り今期国会開会中においてもこれを行うことといたしまして、調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により、議長に提出したいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。なお、要求書の案文の作成並びに手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1959/07/02

32参議院 社会労働委員会 第1号

○委員長(加藤武徳君) 速記を始めて。 それでは、これをもって本日の委員会を散会いたします。 午前十一時十五分散会

自由民主党1956/03/30

24参議院 本会議 第28号

○加藤武徳君 私は自由民主党を代表いたしまして、ただいまの決議案に賛成の討論を行います。 終戦後、すでに十年余を経過いたしました。周知のごとく、ポツダム宣言にはその第九項におきまして、「日本国軍隊ハ完全二武装ヲ解除セラレタル後各自ノ家庭二復帰シ平和的且生産的ノ生活ヲ営ムノ機会ヲ得シメラルベシ」と明示してあるのであります。ポツダム宣言は、申すまでもなくソ連や中国を含む戦勝国によって発せられたものであり、いまだ帰りこぬ人たちを抑留している国…

自由民主党1955/11/22

23参議院 社会労働委員会 第1号

○理事(加藤武徳君) ただいまから開会いたします。 認否承認要求に関する件についてお諮りをいたします。 社会保障制度に関する調査、労働情勢に関する調査、この両件につきまして調査承認要求書を本院規則第七十四条の三により議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/22

23参議院 社会労働委員会 第1号

○理事(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 なお要求書の案文作成及び手続等は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1955/11/22

23参議院 社会労働委員会 第1号

○理事(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。よってさよう決定いたします。 —————————————