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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1959/08/11

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1959/08/11

32参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(加藤武徳君) 次は、労災保険問題についての質疑に入ります。

自由民主党1959/08/11

32参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(加藤武徳君) それでは、質疑の通告も全部終了いたしましたので、本件に対しまする調査はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/08/11

32参議院 社会労働委員会 閉会後第3号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。 本日はこれで散会いたします。 午後一時四十二分散会

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) それではただいまから社会労働委員会を開会いたします。 社会保障制度に関する調査の一環として、在日朝鮮人帰還問題に関する件を議題といたします。 本件に関し、日本赤十字社副社長葛西嘉資君及び日本赤十字社臨時帰還業務中央対策本部総務部長小沢辰男君を参考人として御出席を願い、経過等について御説明を願うことにいたしております。参考人の方にはお忙しいところをありがとうございました。それでは葛西参考人の御説明をお願いいたします…

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) ありがとうございました。 それでは参考人に対する質疑をお願いいたします。 なお、政府側からは、外務省の伊関アジア局長、厚生省の河野引揚援護局長が出席いたしております。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) どうぞおすわりになったままで。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 葛西さん、すわったままでけっこうですが、暑いから上着をお脱ぎ下さい。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 坂本さん、だいぶ時間も経過しまして、そこで他の委員の質疑希望者もあるようですから、なるべく端折っていただきまして、坂本君。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 承知しました。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 他に質疑の希望者も二、三通告が来ておりますが、坂本君がほとんどの問題にお触れになったようですから、今までの問題なりあるいはこれから質問なさること等について、御希望の方は関連して御質問願って時間の節約をはかりたい、こういうことで一つ御了承をいただきたいと思います。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 他に御質疑はありませんか。……それでは本日の参考人に対する質疑はこの程度にいたしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それでは参考人ありがとうございました。厚く御礼申し上げます。どうもありがとうございました。 それでは、本件に対する本日の調査はこの程度にいたしまして、次に移りたいと思います。 —————————————

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 次に、閉会中におきまする派遣委員報告を議題といたします。 去る七月中、厚生及び労働行政の実施状況調査のため、委員派遣を二班行いましたが、その報告をお願いいたしたいと思いますが、これらの報告につきましては、質疑の関係上、本日は厚生関係部分について報告をお願いいたし、労働関係部分については明日にいたしたいと考えておるのであります。この点御了承願います。 それでは最初に、第一班の坂本君に御報告をお願いいたします。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) それでは次に、第二班は高野君にお願いいたしたいと思います。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起して下さい。 それではただいま国政調査の二班の報告がございましたが、それに関連いたしまして御質疑を願います。 なお、政府側の出席者は、厚生省から渡邊厚生大臣、川上医務局長、黒木医務局次長、医務局の北川管理課長、橋本国立療養所課長、それから高田薬務局長が御出席でございます。なお、警察庁からは江口警備局長が出席をされておりますので、これをお含みの上で御質疑を願いたいと思います。 それでは質疑に入ります。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) ただいま坂本君、木下君、高野君から発言がありましたが、ただいま川上局長からあらかたの報告がございましたが、さらに厚生省の今までの方針並びに今後の方針等の基本問題も含めて、この間の調査の結果を報告願いたいと思います。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 江口整備局長が。

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 午後零時五十五分速記中止 —————・————— 午後一時十三分速記開始

自由民主党1959/08/10

32参議院 社会労働委員会 閉会後第2号

○委員長(加藤武徳君) 速記を起して。 暫時休憩いたします。 午後一時十四分休憩 —————・————— 午後二時五十八分開会