加藤武徳
会議録に記録された「加藤武徳」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,895 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1960/03/03
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金33 件
- 経済安保1 件
- 防衛1 件
- 労働・賃金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
- 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
- 本会議4 件・4%
※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) ただいまの田畑委員の発言の厚生年金の運用については、他の委員の方もいろいろ検討したいというお気持もありましようから、委員会から要求いたしまして、他の委員の諸君にも配付願う。かようにはかりたいと思います。 同時にただいま年金についてもそうですね。(「そうです」と呼ぶ者あり) その点も同様にいたします。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中正〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 太宰保険局長が保険課長会議に出まして、山木次長が出席しておりますので、御了承いただきます。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) わかりましたですね。それでは厚生省関係の昭和三十五年度の予算案に対する質疑は、本日の質疑はこの程度にしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) それでは速記を起こして下さい。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) それではじん肺法案、労働者災害補償保険法の一部を改正する法律案、身体障害者雇用促進法案、右三案を一括議題といたします。松野労働大臣から提案理由の説明をお願いいたします。
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 速記を起こして下さい。 ただいまの三法案に対する細部説明並びに質疑は、次回以降にしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第34回 参議院 社会労働委員会 第10号
○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 本日はこれで散会いたします。 午後五時四十二分散会
第34回 参議院 社会労働委員会 第9号
○委員長(加藤武徳君) それでは、ただいまから委員会を開きます。 労働情勢に関する調査の一環として、夕張における炭鉱爆発事件に関する件を議題といたします。本件について、二月二十一日派遣委員からの報告がございましたが、この報告に対し派遣委員に御質疑がおありの方は質疑をお願いいたします。——別に御質疑もないようですから、派遣委員の御報告は、これを御了承願うことにしたいと思いますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕