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自由民主党参議院
総発言数
3,895
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1960/06/21

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 外交・総合安全保障に関する調査会92 件・92%
  • 国際連合平和協力に関する特別委員会4 件・4%
  • 本会議4 件・4%

※ 全 3,895 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

3,895 20 を表示
自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それでは、これより船員保険法の一部を改正する法律案を採決いたします。 本案を原案の通り可決することに賛成の方は、挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 全会一致でございます。よって、本案は、全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。 なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。さよう決定いたしました。 —————————————

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) それでは、次に身体障偉者雇用促進法案を議題といたします。 本案は衆議院において修正されておりますので、修正点を衆議院の発議者から説明を願うのが建前でありますが、修正点が施行期日の変更のみに関するきわめて小部分でありますので、便宜上政府から要点の説明を聴取して本案の審議を進めることといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。便宜上政府から説明をお願いいたします。

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) それでは、これより質疑に入ります。 ただいま説明のございました堀職業安定局長と、労働省からは徳永委員の御要望がございまして松野労働大臣が出席をいたしております。質疑のおありの方は順次御発言を願います。

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 速記を始めて、他に御質疑のおありの方はございませんか。——他に御発言もないようでありますので、質疑は尽きたものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。なお、修正意見等おありの方は、討論中にお述べを願います。——他に御発言もないようでありますから、討論はないものと認めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。 それではこれより身体障害者雇用促進法案について採決いたします。原案は内閣提出、衆議院送付案でございます。本案を原案の通り可決することに賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 全会一致でございます。よって本案は、全会一致をもって原案の通り可決すべきものと決定いたしました。

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) ただいまの徳永君の動議は賛成者がございますので、成立いたしました。 この際附帯決議案を議題といたします。 発議者から案文並びに提案理由の説明をお願いいたします。

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) ただいまの附帯決議案に対して、御質疑のおありの方は御発言を願います。——別に御発言もないようでありますから、徳永君提出の附帯決議案を採決いたします。 徳永君提出の附帯決議案を、本委員会の決議として、ただいま議決せられました法案に、これを付することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めます。よって本法案に附帯決議を付することに決定いたしました。 この際、松野労働大臣から発言を求められております。これを許可いたします。

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) なお、議長に提出する報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1960/06/21

34参議院 社会労働委員会 第37号

○委員長(加藤武徳君) 御異議ないものと認めまして、さよう決定いたしました。 本日はこれで散会いたします。 午後零時十九分散会

自由民主党1960/06/20

34参議院 本会議 第26号

○加藤武徳君 ただいま議題となりました薬事法案及び薬剤師法案について、社会労働委員会における審議の経過並びに結果を報告いたします。 現行薬事法は、戦後早々の間に制定されたもので、必ずしも今日の実情に沿わない点が多いので、現行の薬事法を廃止して、新しく薬事法を制定し、また、薬剤師の身分及び業務にかかる単独の薬剤師法を制定しようとするものであります。 政府の説明によりますと、 薬事法案の要旨は、新たに医薬部外品の制度を設け、口中清涼剤、殺虫…

自由民主党1960/06/09

34参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(加藤武徳君) それではただいまから委員会を開きます。 まず委員の異動を報告いたします。 五月三十日付をもって近藤鶴代君及び斎藤昇君が辞任し、その補欠として井川伊平君及び徳永正利君が選任されました。 また、六月九日付をもって大谷藤之助君が辞任し、その補欠として山本杉君が選任されました。 御報告いたします。 —————————————

自由民主党1960/06/09

34参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(加藤武徳君) 次に、社会保障制度に関する調査の一環として、チリ地震津波による災害に関する件を議題といたします。まず、厚生大臣から現在までの被害状況等についての報告をお願いいたします。

自由民主党1960/06/09

34参議院 社会労働委員会 第36号

○委員長(加藤武徳君) 質疑の御希望の向きもあるかと思いますが、派遣委員の報告を聴取した後に質疑に入りたいと、かように考えます。 この際、派遣委員の報告を聴取いたします。まず北海道班の井川委員の報告をお願いいたします。