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日本社会党衆議院
総発言数
2,366 件
直近の所属会派
日本社会党
直近の役職
—
直近の発言日
1947/08/18

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 法務委員会90 件・90%
  • 交通安全対策特別委員会9 件・9%
  • 文教委員会1 件・1%

※ 全 2,366 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,366 件中 20 件を表示
日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 それでは徳田君。

日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 徳田君の御意見でありますが、多くの委員諸君の御意見を總合しまして、委員長の判斷において、いま一囘本水あめの事件の調査を行うということに決定いたします。御異議ありませんか。 —————————————

日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 それでは先ほど御請求のありました證人として、現在は警視廳に行つておるそうですが、當時の目白署の矢野巡部長、警視廳の阿部巡査、この二人と東京都菓子工業統制組合の當時の責任者、あめの配給にあたつた東京都經濟局の配給責任者、以上四名、それから參考資料としましては、目白署で當時の事件を取調べた聽取書、これを求めることにいたします。以上四名の證人と參考書類の提出を求めることに御異議ございませんか。

日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 御異議なければそのように取計らいます。

日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 それでは東京都の方はその責任者である榎本という事務官ですか、それを御希望のように取計らいます。次會は二十二日にこの前の栃木事件の證人が喚んでありますので、二十二日に開きます。本日決定しました證人は二十二日以後二十五日までの間に適當な日を選んで開會することにはたしたいと存じます。なお宇都宮地方にいらつしやいます諸君は、議長の正式の承認を得ましたので、明日は本會議がありますからみな出席されると思いますが、明後日でもあらかじめ調…

日本社会党1947/08/18

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第10号

○加藤委員長 もし萬一大森君が間に合わぬ場合には、變更できるように議長の方で取計らいます。 それでは今日はこれをもつて散會いたします。 午後五時散會

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 これより會議を開きます。 先日の本委員會の申入れに基きまして、昨日院議で委員の數を三十名に増員することになり、議長において新たに十名の委員が追加指名されました。ついては委員三十名のときは理事の數は社會黨、民主黨、自由黨各二名、小會派より一名ということになつておりますので、この際新たに三名の理事互選を行いたいと思います。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 ただいまの福田君の動議に御異議ございませんか。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 御異議なきものと認めます。よつて理事に梶川靜雄君、大森玉木君、辻寛一君の三名を指名いたします。 ————◇—————

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 本日はさきの委員會の決議によりまして栃木縣における隱退藏物資の摘發事件に關する證言のため、當時宇都宮檢事局の檢事であつた眞子君、内務事務官上田利寛君、辯護士濱田三平君及び間島三好君の四名が證人として出頭されております。なおさきの委員會において眞子檢事に當時の調査に關する一件書類の携行をお願いすることにいたしたのでありますが、眞子君は現在東京地方經濟安定局におられますので、その書類は別途要求することにいたしたいと存じます。こ…

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 ただいまの木村君の御發議は笠松警察署管内における商工省當局の物資摘發に關して、警官が妨害をしたという事件に對する檢察廳の報告に基づいて、その被摘發者である尾關某という者は、戰後のいわゆる新興成金であるが、どうして新興成金になつたかという徑路を明らかに調査せよと、こういう御發議でございますか。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 ただいまの木村君の御發言に對しては、本委員會として、はたしてそういう權限ありやいなやということに委員長としては若干の疑義をもちまするがゆえに、後刻理事會を開きまして、理事會において協議した結果、取上ぐべきものであれば取上げるということに一應聽いておきます。 先ほど眞子檢事から言われました當時の調査書類は司法省から内閣を經て議會に來ることになつていたそうで、内閣で停滯しておりましたので、ただいまその書類は至急議會の方に取寄せ…

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 中野さんの發議もありますが、すでに辻君が質疑を出しておりますから、一應辻君の第一の質疑に對して答辯があつた後、前に引續いて眞子證人に對する證言を求めることにします。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 間島證人のお言葉でありますが、議員以外の者はそういうことについて要求する何らの權利ももたれておりません。從つてただいま質疑のありました世耕君にあてての手紙をいつどういう方法によつて出されたか、この點をまずお答え願います。その上で委員の方で必要ありとすればそういう手續をとりますが、證人の要求によつてそういうことをすることはできません。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 普通郵便ですか。書留ですか。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 その點なお疑議が殘つておるでしようが、あとにして、さつきの鍛冶君の眞子證人に對する疑議を續いて行います。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 それは求められた證言の範圍内ですね。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 石田君。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 木村君。

日本社会党1947/08/15

第1回 衆議院 隠退蔵物資等に関する特別委員会 第9号

○加藤委員長 梶川君。