加藤修一
会議録に記録された「加藤修一」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,519 件
- 直近の所属会派
- 公明党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2010/04/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- エネルギー4 件
- こども・子育て3 件
- 農業2 件
- デジタル行政1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 環境委員会55 件・55%
- 消費者問題に関する特別委員会43 件・43%
- 本会議1 件・1%
- 経済産業委員会、財政金融委員会、消費者問題に関する特別委員会連合審査会1 件・1%
※ 全 4,519 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 定めていない。定めていないということですね。軍事施設は定めていない。軍事施設として飛行場も当然入るんですけれども、それは定めていない。ちょっと確認しますけれども、どういうことでしょうね。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 いやいや、先ほど別の角度からちょっと言いましたけれども、軍事施設の中には飛行場があったり道路があったりいろいろするわけですけれども、要するに飛行場、そういうものについては、それも定めていない。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 それじゃ、軍用といいますか軍として使う場合の飛行場ということについてはどうなんでしょう。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 対象に入ります。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 じゃ、それこそ、元の質問に戻りますけれども、普天間のようなものについてはどうなんでしょう。改めて聞きます。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 承知しておりませんって、承知せざるを得ないんじゃないですか、変な言い方しますけれども。 こんな形だと、もう十一時三十分過ぎに私の質問終わらざるを得ないんですけど、ちょっと質問続行できませんよ、これは。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 普天間の代替施設は飛行場が中心になりますよね。先ほど軍事的な飛行場の関係については対象になるというふうに私は伺っておりますけれども、ということは対象になるんじゃないですか、普天間の代替施設というのは。そうですよね、そうなりませんか。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 もう一度、済みません、お願いします。答弁聞きにくかったので、お願いします。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 普天間の代替施設というのは、簡単に言うとそれは飛行場ですよね。飛行場が中心になりますよね、当然。だから、先ほど言ったような質問が出てくるわけでありまして。 問題は、政省令といいますか、そちらの方に具体的に書くという話かもしれませんが、いずれにしても、これは手続上、やはり透明性を担保できるように是非私はしてほしいと思うんです。 こういう時間が長くなってしまって誠に残念でありますけれども、改めてまた別の機会に確認の質問をさせて…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 ちょっと紛糾した後で今のJICAの中身を聞いていただいて大臣に感想を求めるのもあれかもしれませんが、是非──じゃ副大臣お願いいたします。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 それでは、JICA、環境社会配慮助言委員会の機能が関与の関係で拡大したとか、あるいは環境社会配慮要件の強化ということが今年の四月からなっているわけでありますけれども、その辺について御説明お願いいたします。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 副大臣、今説明があったわけでありますけれども、御感想をお願いいたします。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 そういった意味で、JICAの環境社会配慮ガイドライン、極めて評価が高い、国際的な評価が高いということで、先進的な仕組みをいろいろと取り入れてやっているということで評価したいわけでありまして、これは要するに、こういうガイドラインを日本の途上国支援、ODAの関係で使っているわけでありまして、途上国にその内容についてはしっかりとチェックをしているということに当然なってくるわけですよね。だから、海外に対して相当のチェックをしている…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 配付資料で世界の潮流から遅れる日本の環境アセス法と今後の展開というふうに書いてありますけれども、要は、もう二〇〇二年の段階でOECDから戦略的環境アセスメントの体系的な実行についての勧告が日本に対してなされていると。あるいは、その前の年でありますけれども、SEAに関するEUの指令が出されていたりするわけでありますし、さらに二〇〇三年には国連の欧州経済委員会によるSEAの議定書ということになっているわけですよね。 こういう動…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 時間が迫っていますのでスキップしてしまいますけれども、環境基本法の第十九条、これはもう三つのPに伴う戦略的な環境アセスメントをするという、そういう意味合いになっていると思うんですね。これは是非積極的に対応していただきたい。既に基本法の中にあるわけでありますから、それに対応して個別法についても更なる拡充をしなければいけないと、そんなふうに考えております。 それと第二十条、これは事業アセスの関係になってまいりますけれども、私は…
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 よろしくお願いいたします。 諸般の事情で時間が参りましたので、ここで質疑を終了いたします。
第174回 参議院 環境委員会 第8号
○加藤修一君 環境影響評価法の一部を改正する法律案に対する修正案趣旨説明を行います。 私は、ただいま議題となっております環境影響評価法の一部を改正する法律案に対し、公明党を代表しまして、修正の動議を提出いたします。その内容は、お手元に配付されております案文のとおりですが、改正法附則の検討条項について修正を行おうとするものであります。 これより、その趣旨について御説明申し上げます。 第一に、環境影響評価法全体の見直しに係る検討条項に規定す…
第174回 参議院 環境委員会 第6号
○加藤修一君 公明党の加藤修一でございます。 先日、四人の参考人の皆さんに来ていただきまして御意見をいただきまして、非常に有益なお話を伺うことができたなと。そういう意味で、委員長、調査室等の皆さんに感謝申し上げたいと思います。 その参考人の一人の方の資料によりますと、従来の環境アセスメントの問題点、日本の環境アセスメントは、従来ほとんどが事業実施の直前に行われていたと。で、問題点として、十分な環境配慮対策ができないと、直前であるがゆえに…
第174回 参議院 環境委員会 第6号
○加藤修一君 インデックス二〇〇九、それによりますと、環境アセスメント制度の拡充ということで、市民参加の機会が限られているのでこういった面については拡大しなければいけない、あるいは環境アセスメント法を改正し、対象事業の範囲の拡大あるいは評価項目の追加とか情報公開と市民参加の機会の拡充などを実現します、全事業に対する国レベルでの戦略的環境アセスメント制度の導入を目指しますというふうに書かれております。あるいは、生物多様性の保全のところにつ…
第174回 参議院 環境委員会 第6号
○加藤修一君 主務省令の改正とか見直しという話がありましたが、あえて私は申し上げたいんですけど、これ、本当に抜本的な改正という話になってくるとこれ目的条項までかかわってくる話だと私は考えておりまして、目的条項を変えるとか、あるいはこれ、後々の質問に関係してくる話でありますけれども、環境基本法の第二十条、ここにかかわってくる話だと思うんですね。 私は、環境基本法の第十九条を考えると、これは、これに基づいて当然戦略的環境アセスメントがなされ…