加藤シヅエ
会議録に記録された「加藤シヅエ」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,928 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1971/12/20
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金10 件
- 防衛7 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 公害対策及び環境保全特別委員会49 件・49%
- 外務委員会38 件・38%
- 運輸委員会、地方行政委員会、公害対策及び環境保全特別委員会連合審査会8 件・8%
- 建設委員会3 件・3%
- 内閣委員会2 件・2%
※ 全 1,928 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会公聴会 第1号
○加藤シヅエ君 公述人の皆さまには、お忙しいところをいろいろ御意見を述べていただきまして、ありがとうございました。 私思いますのに、公述人の皆さまの御意見の中にもそうしたおことばが含まれておりましたのでございますが、この委員会で公聴会というのを開くのが、審議がほとんど終わったころに、こういう会を開いて御意見を承るということは、これは委員長にも申し上げておきたいことでございますけれども、おんなじ伺うならもっと審議の最初にいろいろ伺うべきな…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会公聴会 第1号
○加藤シヅエ君 家庭婦人としてここへ御自分から希望しておいでになって、こうした公開の席で発言するということは、あなたぐらいの御年輩の御女性としては、なかなかこれは勇気を要することなのでございます。いまおっしゃったことの中には、まあ公述としてはあまり適当でないようなおことばもずいぶんとあったかと思いますけれども、やはり家庭のすみからいろいろ今日の政治を考えている一人の婦人として、勇気を持ってここへおいでになったということに対しましては、私…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会公聴会 第1号
○加藤シヅエ君 そういう方の発言というのは、たいへんに珍しかったと思います。それであなたの御発言の中に、やまと民族と、それから沖繩に、まあ土着と申しますか、純粋な沖繩の人というところの違いというものにつきましてのいろいろのおことばがあったのでございます。純粋の沖繩の人としてのいろいろと悩みがおありになるということは、これは世界中にいろいろある少数民族というものの立場というと、少し大げさかもしれませんけれども、それにも類似したお立場かもし…
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨十六日、茜ケ久保重光君、占部秀男君及び加藤進君が委員を辞任され、加瀬完君、杉山善太郎君及び塚田大願君がそれぞれ補欠として選任されました。 —————————————
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) 公害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言をお願いいたします。
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) 午前の会議はこの程度にとどめ、午後は一時三十分に再開いたします。 午後零時三十五分休憩 —————・————— 午後一時三十九分開会
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) ただいまから公害対策特別委員会を再開いたします。 午前に引き続き、質疑に入ります。
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) 簡単に願います。時間がございません。
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第3号
○委員長(加藤シヅエ君) 皆さん長時間どうも御協力くださいまして、御苦労さまでございました。 では、本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後六時十五分散会 —————・—————
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 私は、沖繩返還協定に関する審議も、野党委員たちのきめこまかい質疑と、それに対する政府の御答弁にたくさんの時間をかけましたが、そのしんがりを承りまして、今日は、総理大臣並びに外務大臣に質問をいたします。 私の質問は、佐藤総理並びに福田外務大臣のこの協定に関係して起こるところの外交姿勢と、日本及び日本を取り巻く国々との関連についてどれだけの平和的、建設的な努力がなされたか、あるいはなされなかったかということについて伺うもので…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 ただいまの御答弁を伺いまして、返還協定がややもすれば、その協定の条文を読んでおりまして、これがずっと続く固定化されたものであるというような印象を受けるときに、私どもは何とも言いがたい気持ちに襲われます。しかし、ただいまの総理の御答弁によりまして、これは沖繩が返還されるその入口であるというふうに解釈してほしいと。それは私もぜひそうであってほしい、これはたいへんにきびしい入口であったと思いますが、これから先に行なわれる努力が…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 総理大臣の御答弁によりまして、日中国交正常化のために非常に意欲的なお考えをお持ちになっておるということ、これはたいへんにけっこうでございますから、ただいま問題が提出されようとしております日中国交回復決議案が出ますときには、総理も十分に積極的な意欲的なように、これができるように御努力くださることをお願いいたします。 続いてお伺いいたしますのは日米関係でございます。日米関係につきましては、総理はいつも日米間は相互の信頼の上に…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 いま外務大臣並びに総理大臣から同じようなことを印パの問題について申されたのでございますが、とにかく戦争はやめてくれということはこれはどこから聞いても当たりさわりのないことでございますが、日本のいままでの外交というのはいつでもまず当たりさわりのないことを言う。それではほんとうの指導精神というものはないと思います。民族の独立ということ、自決ということ、これは正しいことじゃないんでございますか。方々の小さい国々が戦後立ち上がっ…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 外務大臣にお伺いいたします。先ほどから私は、アジアの緊張緩和と、日本が軍事基地というようなものにかじりつかなくてもいいような状態をつくるために近隣と友好関係をさらに深める。そうしてその第一歩として、中国との国交の問題についていろいろ申し上げましたけれども、この中国との国交回復の問題については、いろいろ長い間のいきさつ、あるいは台湾政府とのいきさつ、いろいろのことがございますから、非常にここをどこから切りくずして前進したら…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 そういう私が申し上げましたようなことに対して、外務大臣も総理大臣もそういうお気持ちを十分にお持ちになっていらっしゃるということを伺いまして、私は、それを喜び、ぜひそれが少しでも早く実現されるようにと切望してやみません。 そこで、いままで日本の外交において、戦後、日本が侵略国としてひどく方々に御迷惑をかけ、方々から、戦後、後々まで憎しみの感情が日本及び日本国民に向けられたということに対して、皆さんもよく御記憶だと思いますが…
第67回 参議院 沖縄返還協定特別委員会 第7号
○加藤シヅエ君 時間が経過いたしましたけれども、もうちょっと、もう一つだけ言わしていただきます。 それは、国際的に日本人でさらによく理解してもらうためには、その残虐行為に結びつきまして、日本が動物に対しても非常に残虐であるというようなことが絶えず言われまして、愛知外務大臣なんかも、ロンドンに行かれたとたんにプレス・コンファレンスでそれを言われて、ひどい目におあいになったということを伺っております。必ずしも全部の人が日本で動物に対して残虐…
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第2号
○委員長(加藤シヅエ君) ただいまから公害対策特別委員会を開会いたします。 公害対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行ないます。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第2号
○委員長(加藤シヅエ君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第2号
○委員長(加藤シヅエ君) それじゃ、速記を起こしてください。
第67回 参議院 公害対策特別委員会 第2号
○委員長(加藤シヅエ君) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕