前田穰
会議録に記録された「前田穰」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,152 件
- 直近の所属会派
- 緑風会
- 直近の役職
- 綾町長・宮崎県町村会会長
- 直近の発言日
- 1953/07/22
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 運輸委員会88 件・88%
- 農林水産委員会7 件・7%
- 本会議5 件・5%
※ 全 1,152 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第16回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(前田穰君) 速記を始めて。
第16回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(前田穰君) ちよつと申上げますが、大臣に対する総括質問はまだありましようか。ほかに若しおありになればそのほうを先にやつて頂いたほうがよくはないかと思いますが、おありにならなければ植竹君に続行してもらいますがよろしうございますか。……それでは植竹君。
第16回 参議院 運輸委員会 第15号
○委員長(前田穰君) 他に大臣に対する御質疑はございませんか。それでは本日はこれを以て散会いたします。 午後四時四十八分散会
第16回 参議院 本会議 第24号
○前田穰君 只今議題となりました海上衝突予防法案について、運輸委員会における審議の経過並びに結果について御報告申上げます。 この法案は、一九四八年ロンドンにおいて開催されました海上における人命の安全のための国際会議におきまして採択されました国際海上衝突予防規則に準拠して、現行の海上衝突予防法を全面改正をしようとするものであります。運輸委員会における質疑の主なるものを申上げますと、その一は、「燈火等についての規定を改正又は新設することによ…
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) これより運輸委員会を開会いたします。 先ず水先法の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) それでは私から一、二点お尋ねいたしますが、この法案は前国会で相当慎重に審議をされておつたのだと思いますので、或いは重複をいたしておるかも知れませんが、私は初めてでありますのでお伺いするのでありますが、十三条の、この法律の適用を受ける船舶の規定の中で、「その他省令で定める船舶を除く」とありますが、その省令で定める船舶というのはどういうものを言うのでございましようか。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) もう一点お伺いしますが、今度の改正の中の、主要なる事項の一つは、船舶の総トン数の改正であります。この船舶の総トン数の、或るトン数を限界として、強制永先をするかしないかということになつておる。それがだんだんトン数を殖やされたような形になつておるというのですが、これは一体どういう考え方でありましようか。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 他に御発言はございませんか。他に御発言もないようでありますから、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 御異議ないと認めます。それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方はそれぞれ賛否を明らかにして御発言を願います。 別に御発言もないようでありますが、討論は終結したものと認めて御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 御異議ないと認めます。それではこれより採決に入ります。本案を原案通り可決することに賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 全会一致でございます。よつて本案は原案通り可決すべきものと決定いたしました。 なお本会議における委員長の口頭報告の内容等事後の手続は、慣例によりまして委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 御異議ないと認めます。 次に、本案を可とされました方は例により順次御署名を願います。 多数意見者署名 入交 太藏 植竹 春彦 岡田 信次 一松 政二 森田 義衞 大和 与一 木島 虎藏 —————————————
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 鉄道敷設法等の一部を改正する法律案を議題に供します。 質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 大臣の出席を要求いたしておりますが、今体が空きませんので、後刻出席されると思います。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) それでは私からちよつとお尋ねしますが、この鉄道建設審議会の構成は、二十七名を似て組織するということになつておりまして、それが欠けた場合どうするかという規定がないと思うのでありますが、又現実に欠員のあることはしばしばあると思うのでございますが、二十七名を以て組織すという条文と考え併せまして、欠員に対する処置というものはどういうふうなお考えを持つておられるか。二十七名を以て組織すと書いてあつても、現実二十六名でもそれで…
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 重ねてお伺いしますが、そうすると二十七名を以て組織するということは、定員を二十七名以内とするということと同じ意味だと、こういうふうに言われるのでありますか。それとなお関連して「第七条第一項但書を削り」ということがありますが、「任期八二年トス但シ補欠ノ委員ノ任期ハ前任者ノ残任期間トス」、この七条の但書を削つておられるのですが、そうしますと、結局欠員ができて来ても、補充はしないと、こういうことをこの但書を削ることによつ…
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 只今の御答弁によりますと、委員の任期というものは、各人が任命されたときから計算をするのだと思いますので、補欠をしなければ問題ないのですが、仮に補欠をする場合には、委員の任期がそれぞれ区々になつて行くという危険があるわけですが、この審議会設置以来殆んど二十七名が揃つたことはないのだと私は思つておりますので、実際問題としては、支障はないのかも知れませんが、若し非常にたくさん欠けて補欠をするといつたような場合には、委員の…
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 速記をつけて。
第16回 参議院 運輸委員会 第14号
○委員長(前田穰君) 速記をとめて。 〔速記中止〕