前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を起こしてください。 ただいまの福島委員の質問にきっちりと答えてください。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を起こしてください。 福島委員、もう一度質問してください。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を起こしてください。 暫時休憩いたします。 午前十時三十一分休憩 ─────・───── 午前十一時四分開会
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成二十三年度補正予算三案を一括して議題とし、締めくくり質疑を行います。 清水参考人に申し上げます。 本委員会は、被災地の方々が待ちに待っている補正予算の最終的な段階の締めの総括質疑をやっております。そして、内閣総理大臣を始め政府、閣僚全てが出席の下に、当予算委員会で最終的な議論をやっているその参考人であるということを十分自覚をしていただいて、福島みずほ…
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 清水参考人、なぜ確認が遅れましたか。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 福島みずほ君、質疑の方を。もう一度お願いします。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) ただいまの福島委員の御質疑に対しては、当委員会において理事間で協議いたします。 どうぞ、福島みずほ君。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) これは。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 東電に聞いておられますか。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 福島みずほ君、立ってもう少し具体的に質問をしてください。(発言する者あり)
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 福島委員、ちょっと立って御質問を。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) どなたに質問されていますか。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 速記を起こしてください。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) これはどなた。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 福島みずほ君、どなたに質問をされておりますか。 じゃ、ちょっと待ってください。もう一度。
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 福島みずほ君、時間が……
第177回 参議院 予算委員会 第14号
○委員長(前田武志君) 以上で福島みずほ君の質疑は終了いたしました。 これにて質疑通告者の発言は全て終了いたしました。 以上をもちまして、平成二十三年度補正予算三案に対する質疑は終局したものと認めます。 ─────────────