前田武志
会議録に記録された「前田武志」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 3,527 件
- 直近の所属会派
- 民主党・新緑風会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2011/05/13
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 住宅・不動産7 件
- デジタル行政3 件
- 防衛2 件
- 観光・インバウンド2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 政治倫理の確立及び選挙制度に関する特別委員会60 件・60%
- 国土交通委員会18 件・18%
- 予算委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
- 東日本大震災復興及び原子力問題特別委員会3 件・3%
※ 全 3,527 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 予算の執行状況に関する調査のため、本日の委員会に東京電力株式会社取締役社長清水正孝君及び株式会社独立総合研究所代表取締役社長・原子力委員会・専門委員青山繁晴君を参考人として出席を求めたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 予算の執行状況に関する調査を議題とし、東日本大震災・原発事故に関する集中審議を行います。 質疑者はお手元の質疑通告表のとおりでございます。 ─────────────
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) この際、松本外務大臣から報告を求めます。松本外務大臣。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 速記を止めてください。 〔速記中止〕
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 速記を起こしてください。 それでは、これより質疑を行います。今野東君。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 高木文部大臣、少々時間が押しておりますので御答弁は簡潔に。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 以上で今野東君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 次に、山本順三君の質疑を行います。山本順三君。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 委員長の整理に従ってください。 財務大臣の次に菅総理に答えてもらいます。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 担当大臣は海江田大臣ですから、まず海江田大臣に。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) お静かに願います。お静かに願います。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 関連質疑を許します。衛藤晟一君。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 海江田経済産業大臣。(発言する者あり)まず質疑の事実関係について経産大臣から。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 参考人の声が低いので、もう少しお静かに。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 関連質疑を許します。川口順子君。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) お静かにしてください。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 松本担当大臣の後に菅総理に答弁を願います。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 委員の皆様、傍聴席の皆様にお願いいたしますが、質疑の妨げになりますので、もう少し、もう少しトーンを落としてください。
第177回 参議院 予算委員会 第15号
○委員長(前田武志君) 声量豊かな方々はもう少しお静かにしてください。