前田久吉
会議録に記録された「前田久吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 758 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/06/26
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 商工委員会81 件・81%
- 地方行政委員会15 件・15%
- 本会議4 件・4%
※ 全 758 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 次に、電源開発促進法の一部を改正する法律案を議題といたします。 まず、政府委員から補足説明を聴取いたします。宮本公益事業局長。
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 以上で補足説明を終わりました。 それではこれより質疑に入ります。なお三人の参考人の方が出席されておりますので、あわせて御質疑を願いたいと思います。
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) それでは参考人の方々に対する質疑はこの程度にとどめます。 参考人の方々には、御多忙中まことに御苦労様でした。厚く御礼申し上げます。 他に御発言もなければ、本案に対する質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 電源開発促進法の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任を願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を議題とし、質疑を行ないます。 御質疑のおありの方は順次御発言願います。——別に御発言もなければ、質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございます。討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 中小企業団体の組織に関する法律の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 全会一致と認めます。よって本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 午前の審議はこの程度にとどめ、午後は二時に再開することとし、これにて暫時休憩いたします。 午後零時五十二分休憩 —————・————— 午後七時三十八分開会
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) ただいまから商工委員会を再開いたします。 まず、委員の異動につき御報告いたします。 本日、戸叶武君が辞任され、その補欠として中田吉雄君が選任されました。 —————————————
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 次に、日本電気計器検定所法案を議題といたします。 まず、政府委員から補足説明を聴取いたします。馬場工業技術院長。
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 以上で補足説明は終わりました。 それでは、これより質疑に入ります。御質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 速記とめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 速記つけて。 他に御発言もなければ、(「まだまだあるぞ」「発言許せ」と呼ぶ者あり)質疑は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより討論に入ります。御意見のおありの方は、賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御発言もなければ、討論は終局したものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 御異議ないと認めます。 それでは、これより採決に入ります。 日本電気計器検定所法案を問題に供します。 本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第46回 参議院 商工委員会 第39号
○委員長(前田久吉君) 多数と認めます。よって本案は、多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕