冨樫博之
会議録に記録された「冨樫博之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 572 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2026/05/15
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 地方創生7 件
- 防災4 件
- スタートアップ4 件
- 宇宙3 件
- デジタル行政3 件
- 労働・賃金3 件
- 経済安保2 件
- GX・脱炭素1 件
- 医療1 件
- 教育1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- こども・子育て0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 国土交通委員会97 件・97%
- 本会議3 件・3%
※ 全 572 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第221回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○冨樫委員長 次に、畑野君枝君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○冨樫委員長 次に、内閣提出、下水道法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 趣旨の説明を聴取いたします。国土交通大臣金子恭之君。 ――――――――――――― 下水道法等の一部を改正する法律案 〔本号末尾に掲載〕 ―――――――――――――
第221回 衆議院 国土交通委員会 第9号
○冨樫委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 次回は、来る二十二日金曜日午前八時五十分理事会、午前九時委員会を開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後二時三十五分散会
第221回 衆議院 本会議 第18号
○冨樫博之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土交通委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、近年における地域旅客運送サービスを取り巻く厳しい状況に鑑み、その持続可能な提供の確保に資する関係者の連携と協働による取組を一層推進するため、所要の措置を講じようとするもので、その主な内容は、 第一に、交通空白等を解消するため、休廃止されたバス路線等について、地方公共団体が主導する形で、運送主体を選定し、他者か…
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 これより会議を開きます。 内閣提出、地域公共交通の活性化及び再生に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 この際、お諮りいたします。 本案審査のため、本日、政府参考人として、お手元に配付のとおり、国土交通省大臣官房公共交通政策審議官池光崇君外七名の出席を求め、説明を聴取いたしたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 ―――――――――――――
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。白坂亜紀君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 まとめてください。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、佐藤英道君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、福重隆浩君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 池光交通政策審議官、時間になっていますので、まとめてください。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、奥下剛光君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、西岡秀子君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、臼木秀剛君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 午後一時から委員会を再開することとし、この際、休憩いたします。 午前十一時十三分休憩 ――――◇――――― 午後一時開議
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。吉川里奈君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 時間となりました。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、須田英太郎君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 次に、畑野君枝君。
第221回 衆議院 国土交通委員会 第8号
○冨樫委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――