冨岡勉
会議録に記録された「冨岡勉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,550 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・無所属の会
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 2019/01/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金12 件
- 地方創生10 件
- AI2 件
- こども・子育て2 件
- 半導体1 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 厚生労働委員会55 件・55%
- 内閣委員会24 件・24%
- 消費者問題に関する特別委員会17 件・17%
- 内閣委員会厚生労働委員会連合審査会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,550 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 もう一度質問してください。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 では、ちょっと待ってください。とめてください、速記を。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 起こして。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 ちょっととめてください。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 速記を起こしてください。 それでは、ただいまの大串博志君の質問に、定塚厚生労働省大臣官房長。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 大串君、もう一度質問をしてください。 席に着いてください、進行をしますので。 知っていたか知っていないかということについてお答えいただければ。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 答えられませんか。 速記を一応とめてください。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 速記を起こしてください。 どうぞ。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 大臣、質問の内容はおわかりだと思いますので、そのとき知っていた、今知ったかもしれませんが、そのときどうだったかというのをお答えいただければと思いますが。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 今の答弁でよろしいですか、大臣。大臣も確認してください。今の答弁でいいなら了とします。いいですね、今の答弁。できるということですね、大臣。できるということで、今答弁、答えているけれども。 今、一応、定塚官房長が、できる旨の答弁があったと思いますが、大臣に答弁を、確認を求めますか。(大串(博)委員「もういいですよ。下がってください。下がってもらっていいです」と呼ぶ)両方をすぐに向けませんからね。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 確認してください。定塚大臣官房長、もう一度。(発言する者あり)今しているじゃないですか。座ってください。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 次に、大西健介君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 理事会で諮らせていただきます。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 次に、山井和則君。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 山井君の質問の内容はわかられると思いますが……(山井委員「委員長、とめてください」と呼ぶ) では、ちょっと。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 では、再開してください。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 出ますか。(山井委員「とめてください。とめてください。一旦とめてください」と呼ぶ) 山井議員にお聞きしますが、質問通告書を出しているんですね、今の案件は。(山井委員「いえいえ、今、ここの場で質問したんです。基本的な質問ですから」と呼ぶ) ちょっと速記をとめてください。 〔速記中止〕
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 どうぞ、起こしてください。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 質問時間がもう切れておりますので。
第197回 衆議院 厚生労働委員会 第7号
○冨岡委員長 静かに。 時間がオーバーしておりますので、またの機会に。