内藤隆
会議録に記録された「内藤隆」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 5,603 件
- 直近の所属会派
- —
- 直近の役職
- 農林大臣官房企画室長
- 直近の発言日
- 1952/04/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 大蔵委員会45 件・45%
- 農林水産委員会39 件・39%
- 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
- 商工委員会6 件・6%
※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 広島県本部というものは、あなた自身がつくられたのですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 首唱をしてこういう民団をつくつて、最初の団長に選ばれた、こういうことですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 広島県には大体朝鮮のお方はどれほどおられますか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 安芸、安佐両部には一体どれほどの人がおいでになりますか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 その四千の方々の生活の状況をひとつ述べてくれませんか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 そこであなたの証言によると、四千人ほど安芸、安佐におるというか、この中には未登録の者がおりませんか。みな登録されておりますか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 外国人登録です。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 生活状態のことは今大体お聞きしましたが、生活保護法を受けておる数はわかりませんか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 そうすると、四百人ほどの者が生活保護法の保護を受けておるというのですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 民戰とか、あるいは祖防隊とか、中核自衛隊とか、あるいは抵抗自衛隊などといういろいろな名前をわれわれ聞きますが、こういう団体組織あるいはその数、その性格等を御承知ならば、ひとつ詳細に述べてください。参考のものがありましたら、それをごらんになつて答えられてようございます。——まずこう聞きましよう。民戰というものから説明してください。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 大体それは民戰の説明なんですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 ずつとあとに行くとそれを聞く場合があります。祖防隊というのはどういうのです。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 そうすると、祖防隊の目的とするところは日本の国土破壊にあるのだね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 そうしてそれは民戰の前衛隊をなすわけですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 中核自衛隊というのは……。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 それから抵抗自衛隊というのがあるそうですね。これもそういうような性格を持つておるのですか。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 民戰といい、祖防隊といい、中核自衛隊といい、抵抗自衛隊というも、名前だけをかえて中身は同じ人間がやつておる……。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 その組織をもつてどういう闘争をやつておりますか。その闘争の実情を御承知の範囲でお答えを願いたい。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 そうするとそういう団体から生命の危険までも感じつつあるのですね。
第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号
○内藤委員長 その点はまた聞きましよう。よくこちらでも調べがついておりますから……。そうするとこれを端的に申し上げると、日本の国土の内に朝鮮の皆様が韓国系と北鮮系にわかれて抗争を継続しつつあるというのは事実なんですね。