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農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/04/24

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 そういう点から考えると、大した指導力はない、こう考えるわけですな。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 順次そういう指導力が浸透して行く傾向にある、こういうわけですね。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 それから自由労働組合というのはありますか、広島に。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 登録というのか、その組合の中に入つておる数は相当なものですか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 その組合員の数等は明瞭でない……。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 よろしゆうございます。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 そうすると、たとえばそういう自由労働組合というものがあつても、大した影響力はないというお考えですか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 三月一日に広島市で突発しましたいわゆる特審局の襲撃事件は、広島市内の自由労働組合員四十数名と、安芸、安佐地区の北鮮系朝鮮人が合流して、組織労働者のやつておりました彈弾圧法粉砕総蹶起大会というものを運用して引起された事件と思いまするが、この事件について証人はどういう御見解を持つておられますか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 行き過ぎだという程度の見解を持つておる、こういうわけですな。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 労働省の職業安定局失業対策課等を中心に、現在実施されておりまする失業対策事業について、福、利厚生事業の立場から、あなたは何かこれに対して御見解がありますか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 單に職業を與えるという点にのみ重点を置いて、いわゆる福利厚生という面にはあまり関心を払つていない、こういうわけですね。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 他に御質疑ありませんか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 ちよつと聞きますが、あなたは実際に広島市においでになつて、厚生会の中心人物としておやりになつておるのだが、市役所なんかに居すわりをやるには何か指導者がなければならぬ。それは御承知ありませんか。どういうような系統の人で、もし具体的にお名前がおわかりならばおあげになつてもよろしゆうございます。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 他に御発言がなければ久米証人に対する尋問はこれにて終了いたしました。証人には長時間御苦労さまでした。 それでは一時まで暫時休憩いたします。 午後零時十一分休憩 ————◇————— 午後一時二十九分開議

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 引続き治安警備状況に関する件中、広島事件について調査を進めます。ただいまお見えになつておられる方は吉田治平さんですね。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 あらかじめ書面をもつて御承知のことと存じまするが、本委員会において正式に証人として証言を求めることに決定いたしましたから、さよう御了承を願います。 これより治安警備状況に関する件中、広島事件についての証言を求めることになりまするが証言を求むる前に証人に一言申し上げます。昭和二十二年法律第二百二十五号、議院における証人の宣誓及び証言等に関する法律によりまして、証人に証言を求める場合には、その前に宣誓をさせなければならぬことと…

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 それでは宣誓書に署名捺印してください。 〔証人宣誓書に署名捺印〕

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 これより証言を求めることになりますが、証言は証言を求められた範囲を超えないこと、また御発言の際にはその都度委員長の許可を得て答えるようお願いいたします。なおこちらから証言を求めるときはおかけになつていてよろしうございますが、お答えの際は御起立を願います。吉田治平君は現在広島自由労働者組合書記長をしておられるようですな。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 この書記長になられるまでのあなたの経歴を述べてくれませんか。

自由党1952/04/24

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第20号

○内藤委員長 生年月日、それから中学を出られた後の学歴とか、その後の職場におけるあなたの立場、そういつた現在までのものを述べていただきたい。