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農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/05/16

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 そこでそのプラカードなりあるいは赤旗なりは、そこに立てかけてありますが、こんなようなものにつけてあつたのですか、現実的に……。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 会場内はそうであつたとお認めなんですな。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 この写真なんか見ると、相当にこれに類似のものをみな持つておるようですがね。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 午前中の証人はさような大きなものは持つていなかつたという証言をしておるのでありますが、あなたはそうすると、部分的に持つておつたものを見たけれども、全部のものを見たわけではないから……。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 そこでそのあなたの談話を中心にお尋ねしておるのですが、大会のデモ行進あるいは解散前後の総評自体の警備が不十分であつた。これが混乱した原因の一つの大きなものであるということを、警備のいわゆる不十分ということをあげて指摘しておいでになるが、その警備がどうして不十分であつたか、どの程度であつたか、ひとつその警備の状況を述べてください。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 それからこの皇居前広場を使用させなかつたということが、この騒擾事件の大きな原因のごとくいわれてもおりまするが、あなたの談話を見ますると、皇居前広場と神宮外苑の会場とは、メーデーとしてはまつたく無関係だということをお述べになつておりまするが、総評では午前中の証人、島上君も、もし皇居前においてメーデーを許しておるならば、かような恐るべき程度の騒擾には至らなかつたであろう、という証言をしておるようで、総評でもこれは相手重大な関係…

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 御質問はありませんか。——山口君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 静粛に願います。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 御静粛に願います。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 ちよつと山口君に御注意申し上げますが、なるべく皇居前の騒擾事件に関することを聞いて……。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 関すると言えば、いろいろあるでしようけれども、それは事前の問題でありますから、あまりこれには関係がないと私は認めております。 それから委員諸君にお願いしておきますが、証人は三時間以上も待たされて、なおなかなか多忙な会合等もあるそうでありますから、なるべく簡潔に重複を避けて質問を続けられてください。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 静粛に願います。証人が答弁しておりますから……。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 浦口鉄男君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 竹村君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 静粛に願います。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 どうでしようこの程度でひとつ……。佐竹君。

自由党1952/05/16

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第23号

○内藤委員長 他に御発言がなければ、瀧田証人に対する尋問はこれで終了いたしました。証人には長時間御苦労さまでありました。 なお本日午後一時出頭を求めておりました吉河特審局長は、明日午前十時に変更いたしたいと存じますので、御了承を願います。 次会は明十七日午前十時より委員会を開きます。 本日はこれにて散会いたします。 午後四時四十一分散会

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○内藤委員長 会議を開きます。 この際御報告申し上げます。第四港湾建設部関係事件につきまして、北九州事務局長より、第四港湾建設部関係、第五号起重機船についての報告が参つております。これを朗読いたします。 北九財3第二九四号 昭和二十七年五月二日 衆議院行政監察特別委員会委員長内藤隆殿 北九州財務局長川戸定吉印 第四港湾建設部関係第五号起重機船について 標記についてその後日本サルベージ株式会社の該船使用の実績に徴し、下記により使用料を徴収…

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○内藤委員長 次にお諮りいたします。治安警備状況に関する件につきましては、札幌市警警備課長射殺事件、京都事件及び広島事件について調査を進めていたのでありますが、理事諸君と御協議の結果に基きまして、さらに本委員会において、五月一日皇居前広場騒擾事件につき、本日、日本労働組合総評議会政治部長島上善五郎君、東京都公安委員浅尾新甫君、五月十六日に、全国繊維産業労働組合同盟会長、国際自由労連評議員滝田実君、法務府特審局長吉河光貞君、東京都警視総監…

自由党1952/05/15

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第22号

○内藤委員長 御異議なきものと認めます。それでは証人として決定いたしました。 なお証人の出頭時日等の変更を生じましたときの措置につきましては委員長に御一任を願います。 —————————————