P政策ポータルPOLICY PORTALウォッチ ☆
農林大臣官房企画室長参議院衆議院
総発言数
5,603 件
直近の所属会派
—
直近の役職
農林大臣官房企画室長
直近の発言日
1952/03/26

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 大蔵委員会45 件・45%
  • 農林水産委員会39 件・39%
  • 大蔵委員会財政制度に関する小委員会10 件・10%
  • 商工委員会6 件・6%

※ 全 5,603 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

5,603 件中 20 件を表示
自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 要するに証人小田君自身が現場に行つて見たその実情から言うと、許可以外の艦体を破壞しておるような実情があつた。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それでこれは許可条項に反するから、すみやかに作業を中止しなければならぬ、こういうことですね。その手続をあなた自身がとつたわけだね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 そうすると、県が超過引揚げを許可したというようなこともないわけですね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 そうすると、超過引揚げを許可した、それから作業の再三のこの延長については、さいぜんの証言によると県は関知していない、こういうのですね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それから作業に多量の火薬を使用させておりませんか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それは多量というても程度ですが、いわゆる引揚げ作業をするに必要な程度以上に火薬を使用させておるのじやないですか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 そうすると、簡單に言うと軍艦がひつくり返つておるのだね。だから搭載しておつたものを引揚げるときには、どうしても外部から破壞して行かなければならぬ。それで火薬を多量に使用することを認めておつたわけですね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 どれほどやりました、火薬を……。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 そのほかないのですね。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 他に尋問することはありませんか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 ちよつと待つてください。あなたが二十六年三月二十二、三日ころに行く前に、中国財務局はすでにその事実を知つておつたのですな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 今の証言にありましたな。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 ただいまの高木委員の要求はわかりましたか。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それではなるべく早く書類にして出してください。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 他にありませんか。田淵君。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 御希望があればお諮りしまして、午後も継続してよろしゆうございます。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それではただいまの田渕委員の御希望もありますが、どうでしよう、小田証人に対する尋問は、今暫時休憩して、午後継続してやりたいと思いますが、いかがでありましよう。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 それでは異議ないと認めまして、午後引続いて小田証人に尋問いたします。 暫時休憩いたします。 午後零時四十九分休憩 ――――◇――――― 午後四時十六分開議

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 休憩前に引続き会議を開きます。 小田証人に対する尋問を継続いたします。田渕光一君。

自由党1952/03/26

第13回 衆議院 行政監察特別委員会 第14号

○内藤委員長 ちよつと井上さん待つてください。ちよつと関連していますが、特殊物件である場合には、その特殊物件のしまつてあるところを爆破して行かなければ出ないことは間違いありませんな。これは契約に載つておるのですか、明記してあるのですか。そこを爆破して行つて特殊物件を出せということを……。