内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1969/12/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 次に、昭和四十四年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を議題といたします。まず、提案理由の説明を聴取いたします。野田自治大臣。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記をつけて。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和四十四年度分の地方交付税の特例等に関する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 多数と認めます。よって、本案は多数をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 熊谷君提出の附帯決議案について採決を行ないます。 熊谷君提出の附帯決議案に賛成の方は挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 総員挙手と認めます。よって、本附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの附帯決議に対し、野田自治大臣から発言を求められております。この際、これを許します。野田自治大臣。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) なお、本院規則第七十二条により議長に提出すべき報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 次に、昭和四十二年度及び昭和四十三年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 提案理由の説明を聴取いたします。野田自治大臣。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) これより質疑に入ります。質疑のおありの方は順次御発言を願います。
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 他に御発言もなければ、質疑は尽きたものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより討論に入ります。御意見のおありの方は賛否を明らかにしてお述べを願います。——別に御意見もないようでございますが、討論はないものと認めて御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 それではこれより採決に入ります。 昭和四十二年度及び昭和四十三年度における地方公務員等共済組合法の規定による年金の額の改定等に関する法律等の一部を改正する法律案を問題に供します。本案に賛成の方の挙手を願います。 〔賛成者挙手〕
第62回 参議院 地方行政委員会 第1号
○委員長(内藤誉三郎君) 総員挙手と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。