内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1975/06/05
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 全会一致と認めます。よって、本案は全会一致をもって原案どおり可決すべきものと決定いたしました。 なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記を起こして。
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいま松永委員のお尋ねでございますが、文教委員会で十分審議を尽くしていただきまして、その取り扱いは理事会において決めたいと存じます。
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 午後二時三十分再開することとし、暫時休憩いたします。 午後一時三十二分休憩 —————・————— 午後二時三十六分開会
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を再会いたします。 文化財保護法の一部を改正する法律案を議題といたします。 休憩前に引き続き、本案に対する質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) この際、参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 文化財保護法の一部を改正する法律案の審査のため、参考人の出席を求め、その意見を聴取することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認めます。 なお、その日時及び人選等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第12号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 次回の委員会は、六月十日午前十時開会することとし、本日は、これにて散会いたします。 午後六時散会
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を開会いたします。 参考人の出席要求に関する件についてお諮りいたします。 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案の審査のため、本日の委員会に参考人として私立学校教職員共済組合理事長加藤一雄君及び同常務理事三浦勇助君の出席を求めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 昭和四十四年度以後における私立学校教職員共済組合からの年金の額の改定に関する法律等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 午後一時再開することとし、暫時休憩いたします。 正午休憩 —————・————— 午後一時八分開会
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) ただいまから文教委員会を再開いたします。 女子教育職員の出産に際しての補助教育職員の確保に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案につきましては、すでに趣旨説明を聴取いたしておりますので、これより直ちに質疑に入ります。 質疑のある方は順次御発言を願います。
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 文教委員長への御質問がありましたので、お答えをいたしたいと思います。 前回、参議院は満場一致で法案が通過いたしましたので、私もそうあってほしいと思ってせいぜい努力いたしますが、いずれにしても、この問題は理事会でよく御相談をいたしたいと思います。 ちょっと速記とめて。 〔速記中止〕
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 速記をつけて。
第75回 参議院 文教委員会 第11号
○委員長(内藤誉三郎君) 本案に対する質疑は、本日はこの程度にとどめます。 —————————————