内藤譽三郎
会議録に記録された「内藤譽三郎」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 7,489 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党・自由国民会議
- 直近の役職
- 文部大臣
- 直近の発言日
- 1959/12/04
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙1 件
- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 文教委員会49 件・49%
- 内閣委員会、地方行政委員会、法務委員会、文教委員会連合審査会22 件・22%
- 文教委員会逓信委員会連合審査会11 件・11%
- 決算委員会6 件・6%
- 法務委員会6 件・6%
- 外務委員会4 件・4%
※ 全 7,489 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 県条例の定数の範囲内ではございますけれども、これは休職扱いをしておりますから、すぐ補充ができるわけなんです。ところが専従の場合は休職扱いではなくて、専従休暇ですから、補充を特別にしなければできないわけです。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 県条例の定数の中ですけれども、これは休職扱いをしておりますので、当然補充できると、こういう意味です。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 私が申し上げたのは、定数の範囲内ですけれども、結核の場合は休職扱いをしておる。ですから専従休暇の場合と事情が違う、こういう意味です。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 私が申し上げたのは県条例の定数です。ですから定数の範囲には、結核休職も入ります。ただその場合には、休職でございますから、補充ができる、こういうことでございます。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 条約に抵触するような法律、命令等は当然改正さるべきものと考えております。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 条約を締結した場合に現存の法律が抵触するような問題はこれを改正してから条約を批准すべきものと考えております。
第33回 衆議院 文教委員会 第5号
○内藤(譽)政府委員 それは当然改正して批准すべきものと考えております。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) ございます。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 私今ここへ来て伺っただけで、私の分はございますけれども、資料を私が来てからの御要求がなかったので、まだ取り寄せておりません。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 本問題について私何ら関与いたしておりません。先ほどお尋ねがございましたから、ちょっとこの機会に申し上げさせていただきたいと思いますのは、ちょうど二カ月ほど前から、実は岐阜県で町村長と町村会の議長、教育委員長と教育長、この市町村関係の教育の責任者の研修協議会をいたしたい、そこで現下の教育行財政の諸問題についてお話をしてくれということで依頼がありました。私は国会の開会中でございますから、なかなか出にくいということ…
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) どうもこれは非常に事実と相違するように私思いますので、私先ほど申しましたように、私は「第一こだま」で行ったわけです。ですから、前日の会合がどこにあったのか全然知りませんし、それから教育委員さんにも私全然お会いしていない、同日は県会がございまして、委員長も教育長も県会に詰めっ切りでございまして、この席には見えなかったわけでございます。ただ教育長が開会のあいさつに二分間だけおいでになって、すぐそのままお帰りになっ…
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 昨日、知事公室次長と県の教職員課長がこの案文を持って参りまして、その経過を伺ったわけでございます。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 条例の中身につきましては、大体教育長協議会なり委員長協議会でおきめになったことにほぼ近いわけでございまして、ただ異なっておりますのは、委員長協議会できめました中には、専従休暇というものを休暇扱いにしないで、休職にすることが妥当である、これがこの案では違っております。それからいま一点は、経過規定として、千人に一人じゃなくて、一年の問は七百ということになっておりまして、一ぺんに千人というふうにはいたしておりません…
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 何か私が教育長協議会なり委員長協議会を指導して作ったというふうにお考えになっておりますことは、これは私ども大へん遺憾に思います。これらの点につきましては、すでに当委員会でも木下教育委員長あるいは委員長協議会の会長さん、あるいは都道府県教育長協議会の幹事長である本島さんをお呼びになって、十分その真意はお開きになったと思うのです。私が今申しましたのは、その案とそれから岐阜県が現実にお作りになったこの条例との、その…
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) これは地方自治体の建前でございますので、私どもが今これについてとやかく申し上げる段階ではないと思っております。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) こういう考え方は、従来から教育長協議会なり委員長協議会から要望されている線でございますので、内容自体についてはおおむね妥当ではなかろうかと考えておるのでございまして、文部省側がこれを積極的に御指導するような段階ではない、こういうことでございます。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 私どもはこの条例の内容について先ほど来申し上げましたように……。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) それですから、態度を申し上げているのです。
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) 一つ聞いていただきたいと思います。私どもとしては、この内容が法律違反とかなんとかということならば、これはいかぬと思いますけれども、内容自体は法律違反でもないと思っております。それで、従来私どもは関係官庁で十分慎重に検討を続けておりますので、文部省として積極的に地方に指導するような段階ではないということを申し上げてございます。しかし、各県が独自の見解でおやりになったことについてとやかく言う筋合いでは私はなかろう…
第33回 参議院 文教委員会 第7号
○政府委員(内藤誉三郎君) ちょっと、今お尋ねの三十一条というのはどれをおっしゃるのですか。