内田常雄
会議録に記録された「内田常雄」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 6,607 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- 経済企画庁長官
- 直近の発言日
- 1965/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金71 件
- 労働・賃金17 件
- エネルギー1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
- 物価等対策特別委員会33 件・33%
- 社会労働委員会4 件・4%
- 商工委員会3 件・3%
- 本会議1 件・1%
※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 次に、参与人並びに政府当局に対する質疑の通告がありますので、順次これを許可いたします。海部俊樹君。
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 板川正吾君。
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 参考人の各位におかれましては、長時間にわたり出席をいただきまして、まことにありがとうございました。 参考人の皆さんには御退席をいただきまして、けっこうでございます。 速記を中止してください。 〔速記中止〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 速記を始めて。 午後一時三十分より再開することとし、暫時休憩いたします。 午後零時四十五分休憩 ――――◇――――― 午後二時九分開議
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 休憩前に引き続いて会議を開きます。 航空機工業振興法の一部を改正する法律案について審査を進めます。 おはかりいたします。 本案についての質疑は、これを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質疑は終局いたしました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 次に、討論に入るのでありますが、討論の通告がございませんので、直ちに採決するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決いたしました。 ―――――――――――――
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 次に、自由民主党、日本社会党及び民主社会党を代表して、海部俊樹君外二名より、本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者より趣旨の説明を聴取いたします。海部俊樹君。
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 以上で趣旨の説明は終わりました。 次に、本動議に関し発言を求められておりますので、これを許可いたします。板川正吾君。
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 海部俊樹君外二名よりの本案に関する附帯決議を付すべしとの動議を採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、通商産業大臣より発言を求められております。これを許可いたします。櫻内通商産業大臣。
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 おはかりいたします。本案に関する委員会報告書の作成に関しましては、委員長に御一任願うことに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕
第48回 衆議院 商工委員会 第10号
○内田委員長 次会は、明三日水曜日午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後二時十五分散会
第48回 衆議院 商工委員会 第9号
○内田委員長 これより会議を開きます。 通商に関する件について調査を進めます。 本日は、さきの御決定に基づき、日中貿易に関する問題について、参考人として、日中総合貿易連絡協議会会長岡崎嘉平太君、日立造船株式会社取締役井上信雄君、東洋エンジニアリング株式会社社長阿部喜一君、日本貿易会専務理事谷林正敏君、以上四名の方に御出席をいただいております。 参考人各位におかれましては、御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがたく存じます…
第48回 衆議院 商工委員会 第9号
○内田委員長 次に、日立造船株式会社取締役井上信雄君より意見を承ることにいたします。井上参考人。
第48回 衆議院 商工委員会 第9号
○内田委員長 次に、東洋エンジニアリング株式会社社長阿部喜一君から意見を承ることといたします。阿部参考人。
第48回 衆議院 商工委員会 第9号
○内田委員長 次に、日本貿易会専務理事、谷林正敏君から意見を承ることといたします。谷林参考人。