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自由民主党経済企画庁長官衆議院参議院
総発言数
6,607 件
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
経済企画庁長官
直近の発言日
1965/05/07

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 物価問題等に関する特別委員会59 件・59%
  • 物価等対策特別委員会33 件・33%
  • 社会労働委員会4 件・4%
  • 商工委員会3 件・3%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 6,607 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

6,607 件中 20 件を表示
自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 これより会議を開きます。 去る四月二十六日当委員会に付託になりました海部俊樹君外六名提出の電気工事業を営む者の営業所の登録等に関する法律案並びに同日当委員会に付託になりました麻生良方君外一名提出の電気工事業及び電気工事士法案を議題とし、それぞれ提出者より趣旨の説明を聴取いたします。海部俊樹君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 麻生良方君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 以上で両案の説明を終わります。 両案についての質疑は後日に譲ります。 ————◇—————

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 次に、内閣提出の私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案、同じく下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、板川正吾君外十四名提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案、麻生良方君外一名提出の下請代金支払遅延等防止法の一部を改正する法律案を議題とし、質疑の通告がありますので、これを許可いたします。板川正吾君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 総務長官はただいま参議院の商工委員会において提案理由の趣旨説明中でありますので、その終わり次第こちらに参りますので、おそらく十五分くらいの間にはこちらに参ると思います。それまでどうぞ公取委員長ほか担当官に対して御質疑をお願いいたします。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 中村重光君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 おはかりいたします。 ただいま議題となっておりまする四法律案のうち、私的独占の禁止及び公正取引の確保に関する法律の一部を改正する法律案についての質議は、これを終局するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、本案の質議は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 次に、三党を代表して、浦野幸男君外二名より、本案に対する修正案が提出されております。 まず、提出者より趣旨の説明を聴取いたします。浦野幸男君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 以上で説明は終わりました。 討論の通告がありませんので、直ちに本法案を採決するに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 採決いたします。 まず、浦野幸男君外二名提出の修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいまの修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いて原案のとおり可決され、本案は修正議決いたしました。 —————————————

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 次に、三党を代表して板川正吾君外二名より本案に対して附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提案者より趣旨の説明を聴取いたします。板川正吾君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、総理府総務長官より発言を求められておりますので、これを許可いたします。臼井総務長官。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 おはかりいたします。本案に対する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 次に、内閣提出及び衆法の下請関係三法案に対する質疑を続行いたします。春日一幸君。

自由民主党1965/05/07

第48回 衆議院 商工委員会 第33号

○内田委員長 春日一幸君に御相談がありますが、臼井総務長官から、先刻来、内閣の会議がありまして一時二十分までにはどうしても退室をしないと、その会議に間に合わないという申し出がありますので、御了承いただきたいと思います。