内海安吉
会議録に記録された「内海安吉」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,635 件
- 直近の所属会派
- 自由民主党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1951/05/19
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 防衛1 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 社会保障・年金0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 内閣委員会89 件・89%
- 懲罰委員会5 件・5%
- 内閣委員会栄典制度調査並びに栄典法案起草小委員会4 件・4%
- 農林水産委員会1 件・1%
- 本会議1 件・1%
※ 全 1,635 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 速記を始めて。西村君。
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 お諮りいたします。ただいまの西村委員の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 御異議なければさよう決しました。 採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 お諮りいたします。本案に対する報告書の作成並びに提出手続に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じます。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 御異議がなければさようにとりはからいます。 —————————————
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 この際連合審査会開会の件についてお諮りいたします。現在内閣委員会において予備審査中の利根川開発法案、石川榮一君外百二十二名提出、参報第一七号につきましては、当委員会の所管事項とも関連を有しておりますので、衆議院規則第六十条により、内閣委員会に連合審査会開会を申し入れたいと存じますが。御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第22号
○内海委員長代理 御異議がなければさように決しました。 なお日時、場所等につきましては、内閣委員長と協議の上、決定次第御通知申し上げます。 ちよつと速記をやめて。 〔速記中止〕 〔内海委員長代理退席、田中委員長代理着席〕
第10回 衆議院 本会議 第35号
○内海安吉君 ただいま議題となりました、淺利三朗君外九名提出、建築士法の一部を改正する法律案につきまして、建設委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 最初に本法律案の要旨について申し上げます。さきに第七国会において成立いたしました建築士法の第三條の規定におきましては、建築物の用途、規模、構造等により、特に建築物としての質を確保する必要のあるものについては、建築士でなければその設計または工事監理をしてはならないこととなつ…
第10回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長代理 これより会議を開きます。 官庁営繕法案、内藤隆君外十五名提出、衆法第五三号を議題といたします。この際まず提案理由の説明を求めます。内藤隆君。 —————————————
第10回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長代理 ただいま官庁営繕法案について提案者である内藤委員より詳細説明がありました。これより本問題について質疑に入るはずでありますけれども、この日程に入るに先だちまして、上林山委員より中田建設次官に対して緊急質問の通告があります。これを許します。
第10回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長代理 官庁営繕法案について村瀬、西村両委員より先に質疑の通告がありますから、この程度に願います。 これより官庁営繕法案の質疑に入ります。提案者のほか建設省より大村説明員、江ヶ崎説明員、会計検査院第四局長小峰保栄君の三氏が出席されております。当局に対する質疑もあわせてこれを許します。質疑の通告があります。村瀬宣親君。
第10回 衆議院 建設委員会 第21号
○内海委員長代理 それでは本案に関する質疑はさらに続行することにいたしまして、次会は明後十九日土曜日午後一時より開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後四時二十五分散会
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 これより会議を開きます。 昨日委員会に付託になりました公営住宅法案、田中角榮君外十六名提出、衆法第五一号を議題といたします。この際まず提案理由の説明を求めます。田中角榮君。
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 ただいま提案者のほか、建設省側から住宅局長伊東政府委員、住宅局住宅企画課長鬼丸説明員、住宅局建築指導課長内藤説明員、住宅局住宅建設課長鎌田説明員、以上出席されております。当局に対する質疑があれば、あわせてこれを許します。質疑の通告があります。西村英一君。
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 ほかに御質問はありませんか。——お諮りいたします。本法案は田中委員が提案者であり、また本委員会の小委員長としてしばしば会合し、また質疑応答も重ねられた結果、こういう法案が結論として出たのでありまして、この程度において質疑を終了いたしたいと思いますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 御異議なしと認めます。よつて質疑は終了いたしました。
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 お諮りいたします。ただいまの上林山榮吉君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 御異議がなければさように決します。 採決いたします。本案に賛成の諸君の御起立を求めます。 〔賛成者起立〕
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 起立多数。よつて本案は原案の通り可決いたしました。 お諮りいたします。本案に関する報告書の作成並びに提出手続等に関しましては、委員長に御一任願いたいと存じますが御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第10回 衆議院 建設委員会 第20号
○内海委員長代理 御異議がなければさようにとりはからいます。 —————————————