内村清次
会議録に記録された「内村清次」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,813 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1954/03/25
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金5 件
- 防衛2 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 建設委員会82 件・82%
- オリンピック準備促進特別委員会18 件・18%
※ 全 4,813 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) そうしますと何ですか、現実この状況報告にありますように、二十八年度の実質上の財源不足額が現在三百六十億程度はあると推定される。この点は確実に認めていらつしやる。そうすると問題点は、この再建整備法に対しましてまあ衆議院は継続審査をやつているのだが、これをまあ衆議院がどう取扱うか、まだわかりませんけれども、この赤字を早く解消するために法律を作り上げるという場合のときに、自治庁は一体どういう御態度ですかということを尋ね…
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) 速記を始めて、
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) それでは、実はあとのこの財政計画の問題は税法の問題の中にも織込んで、一つ御質疑のあるかたはして頂きまして、一応財政計画の質疑は題目としてはこれで打切る、あとは一つ財政面の計画に対しては税法の審議の際に一つやつて頂く、こういうふうな取扱いにして御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) 御異議ないようでおりますから、さよう取計います。 それふうお諮りいたしますが、税法関係につきまして合同審査の申込みが来ておりまして、地方税法については通産委員会からこの連合審査の申込みが来ております。それから揮発油譲与税につきましては、建設委員会から連合審査の申込みが来ておりますが、これは連合審査の開催時日はあとに又理事のかたがたと相談することにいたしまして、一応申込みだけは承認することは御異議ございませんか。 …
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) 御異議ないものと認めます。ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第13号
○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 では、本日はこれにて委員会を閉じます。 午後三時四十九分散会
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 只今から地方行政委員会を開会いたします。 先ず地方税法の一部を改正する法律案の提案理由を自治庁長官から聞くことにいたします。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それでは入場譲与税法案、昭和二十九年度の揮発油譲与税に関する法律案、この三案を一括して提案理由を塚田国務大臣から説明を聞きます。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それでは次に、地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の提案理由をお願いいたします。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 次に、地方財政法の一部を改正する法律案の提案理由を伺います。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて下さい。 〔速記中止〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 速記を始めて。 それでは地方財政平衡交付金法の一部を改正する法律案の説明を願います。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) そこで青木政務次官に伺いますが、この地方財政の状況報告ですね、自治庁としましても相当御苦心されて、非常な手数が要つた、而も又結論的から申しますると良心的な発表もあるようですが、問題は七十二頁の第四にあります昭和二十九年度の地が財政の問題点、この問題点はもうつとに本委員会でも、衆議院のこの委員会でも、地方財政の赤字の点に対しては憂慮しまして、再建整備法の問題も審議しておる状況です。そこで政府のほうで取上けなかつたと…
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) そうしますと、やはりこの赤字の問題は、今後自治庁から或る程度実施されておりまする節約額では到底赤字の解消はできないと、二十九年度まで持越しました赤字というものは、これはやはり一応税制関係からいたしましても、地方で解決をしようということは、ちよつと無理な財政の組替えがなされておりますから、そういう点はやはり根本的に赤字を解消するとすれば、再建整備法によらなければならないという点に焦点が向いて来ますが、これにはやはり…
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) ちよつと速記をとめて。 〔速記中止〕
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) 速記を始めて。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) それではどうですか、今日はまだ大臣は予算委員会で答弁中らしいですから今日はやめまして、この次には是非先生もわざわざ出ておられますから、こういうことでは委員長として非常に困りますから、一つ発頭に木曜の日にはやりますから、それで終らせて頂きたいと思いますが。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) その点も委員長のほうで理事会にこの間もよく諮つたわけですが、日にちを入れ込みます具体的なまだ話会いはできておりませんが、今日きまりましたこの三十日の日の参考人ですね、午前、午後になつておりますが、ここでどうですか。
第19回 参議院 地方行政委員会 第12号
○委員長(内村清次君) どうですか。堀先生も賛成していらつしやる問題だと思うのですから、まあ一応理事会で諮つたわけですけれども、具体的な日取りがきまらなかつたのは自治庁関係との連絡上、自治庁でなかなかその赤字団体というようなことで呼んでもらうということは自治庁の体面も工合が悪いからと、併しまあそれは委員会として赤字団体の財政計画あたりを自主的に見るのだ、あなたがたの思想を以てこちらがやるのじやないというようなことで、自主的に考えておつた…