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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1966/04/15

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 起立総員。よって、修正部分を除いては原案のとおり可決し、国立劇場法案は修正議決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 この際、委員長の手元に上村千一郎君外五名より三派共同提案にかかる本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 まず、提出者から趣旨の説明を聴取いたします。上村千一郎君。

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 以上で説明は終わりました。 採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 起立総員。よって、本案に対し附帯決議を付することに決しました。 この際、文部大臣から発言を求められております。これを許します。中村文部大臣。

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 ただいま議決いたしました法律案に関する委員報告書の作成に関しましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 〔報告書は附録に掲載〕

自由民主党1966/04/15

51衆議院 文教委員会 第18号

○八田委員長 次会は四月二十日水曜日午前十時より理事会、午前十時三十分より委員会を開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後一時三十九分散会

自由民主党1966/04/13

51衆議院 文教委員会 第17号

○八田委員長 これより会議を開きます。 長谷川正三君外九名提出の公立義務教育諸学校の学級編制及び教職員定数の標準に関する法律の一部を改正する法律案を議題といたします。

自由民主党1966/04/13

51衆議院 文教委員会 第17号

○八田委員長 提出者から提案理由の説明を聴取いたします。長谷川正三君。

自由民主党1966/04/13

51衆議院 文教委員会 第17号

○八田委員長 以上で提案理由の説明は終わりました。 ————◇—————

自由民主党1966/04/13

51衆議院 文教委員会 第17号

○八田委員長 次に、国立劇場法案を議題とし、質疑を行ないます。質疑の通告がありますので、これを許します。長谷川正三君。

自由民主党1966/04/13

51衆議院 文教委員会 第17号

○八田委員長 川崎寛治君。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 これより会議を開きます。 国立劇場法案を議題といたします。 本日は、参考人として俳優守田俊郎君、俳優伊藤圀夫君、舞台美術家伊藤熹朔君、演劇評論家花島鶴夫君、以上四名の方々に御出席を願っております。 この際、委員会を代表して一言ごあいさつを申し上げます。 御参考人の方々には御多用中のところ御出席をいただきまして、まことにありがとうございました。目下当委員会においては、国立劇場法案について審査を進めておりますが、本日おいでをお…

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 次に伊藤圀夫君にお願いいたします。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 次に、伊藤熹朔君にお願いいたします。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 次に、花島鶴夫君にお願いいたします。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 この際、参考人の方々に補足される点がありましたならば、お述べください。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 以上で参考人の御意見の開陳は終わりました。 —————————————

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 次に質疑を行ないます。通告がありますので、これを許します。落合寛茂君。

自由民主党1966/04/06

51衆議院 文教委員会 第16号

○八田委員長 川崎寛治君。