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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1968/05/17

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 八木一男君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 静粛に願います。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 これにて本案に対する質疑は終局いたしました。 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 次に、討論に入るのでありますが、別に申し出もありませんので、直ちに採決いたします。 内閣提出の国民年金法等の一部を改正する法律案について採決いたします。 本案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 起立総員。よって、本案は原案のとおり可決すべきものと決しました。 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 この際、三ツ林弥太郎君、八木一男君、和田耕作君及び中野明君から、本案に対し附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 その趣旨の説明を聴取いたします。三ツ林弥太郎君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 本動議について採決いたします。 本動議のごとく決するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 起立総員。よって、本案については三ツ林弥太郎君外三名提出の動議のごとく附帯決議を付することに決しました。 この際、厚生大臣より発言を求められておりますのでこれを許します。厚生大臣園田直君。

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 ただいま議決いたしました本案に関する委員会報告書の作成等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 —————————————

自由民主党1968/05/17

58衆議院 社会労働委員会 第27号

○八田委員長 次回は公報をもってお知らせすることとし、本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十九分散会

自由民主党1968/05/16

58衆議院 本会議 第34号

○八田貞義君 ただいま議題となりました理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案の趣旨弁明を申し上げますとともに、他の二法案について、社会労働委員会における審査の経過並びに結果を御報告申し上げます。 まず、理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案について申し上げます。 近年、わが国の消費生活水準の高まりは目ざましいものがあり、理美容業もまた保健衛生の向上とともに高度な理論と知識とを要するようになってまいりました。 このため、これら理美…

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 これより会議を開きます。 内閣提出の原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律案を議題とし、審査を進めます。 —————————————

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 提案理由の説明を聴取いたします。厚生大臣園田直君。

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 内閣提出の原子爆弾被爆者に対する特別措置に関する法律案に対し質疑の申し出がありますので、これを許します。西岡武夫君。

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 この際、理容師法及び美容師法の一部を改正する法律案起草の件について議事を進めます。 —————————————

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 橋本龍太郎君より発言を求められておりますので、これを許します。橋本龍太郎君。

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 ただいまの橋本龍太郎君、河野正君、田畑金光君及び伏木和雄君提出の動議に対し発言があれはこれを許します。——別に発言もありませんので、直ちに採決いたします。 橋本龍太郎君外三名提出の動議のごとく、お手元に配付した草案を成案とし、これを本委員会提出の法律案とするに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 起立総員。よって、さよう決しました。 なお、法律案の提出手続等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1968/05/16

58衆議院 社会労働委員会 第26号

○八田委員長 御異議なしと認め、さよう決しました。 ————◇—————