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自由民主党衆議院
総発言数
2,916
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1970/12/10

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 環境委員会91 件・91%
  • 社会労働委員会8 件・8%
  • 本会議1 件・1%

※ 全 2,916 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

2,916 20 を表示
自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これより会議を開きます。 この際、第六十三回国会、内閣提出、下請中小企業振興法案を議題といたします。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 まず、法案の趣旨説明を聴取いたします。宮澤通商産業大臣。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これより質疑に入ります。 質疑の申し出があります。順次これを許します。稲村利幸君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 松尾信人君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 岡田利春君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これにて本案に対する質疑は終了いたしました。 —————————————

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 この際、武藤嘉文君外三名並びに田代文久君からそれぞれ本案に対し修正案が提出されております。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これより両修正案について、それぞれ提出者から趣旨の説明を求めます。岡田利春君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 引き続き田代文久君から趣旨の説明を求めます。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これにて両修正案の説明は終わりました。 —————————————

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これより討論に入るのでありますが、本案並びに両修正案につきましては討論の申し出がありませんので、直ちに採決に入ります。 採決の順序は、まず田代文久君提出の修正案、次に武藤嘉文君外三名提出の修正案、最後に原案について採決することといたします。 それでは順次採決いたします。 まず、田代文久君提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 起立少数。よって、本修正案は否決されました。 次に、武藤嘉文君外三名提出の修正案について採決いたします。 本修正案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 起立総員。よって、本修正案は可決いたしました。 次に、ただいま議決いたしました修正部分を除いて、原案について採決いたします。 修正部分を除く原案に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 起立総員。よって、本案は修正議決いたしました。 なお、ただいまの修正議決に伴いまして、条項、字句等の整理を要する場合は委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 —————————————

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 次に、本法律案に対し、武藤嘉文君外三名から、自由民主党、日本社会党、公明党及び民社党の四党共同提案にかかる附帯決議を付すべしとの動議が提出されております。 提出者から趣旨の説明を求めます。武藤嘉文君。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 これにて趣旨の説明は終わりました。 別に発言がなければ直ちに採決いたします。 本動議に賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 起立総員。よって、本動議のとおり附帯決議を付することに決しました。 この際、附帯決議について政府から発言を求められております。これを許します。佐藤経済企画庁長官。

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 おはかりいたします。 法案に関する委員会報告書の作成につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1970/12/10

64衆議院 商工委員会 第4号

○八田委員長 御異議なしと認めます。よって、さよう決しました。 ————————————— 〔報告書は附録に掲載〕 ————◇—————