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自由民主党参議院
総発言数
1,750
直近の所属会派
自由民主党
直近の役職
直近の発言日
1976/04/28

政策テーマ別の発言量

テーマ代表語との共起件数

※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。

よく発言している会議

直近 100 件の標本
  • 予算委員会65 件・65%
  • 法務委員会10 件・10%
  • 予算委員会第一分科会8 件・8%
  • 災害対策特別委員会8 件・8%
  • 予算委員会第二分科会6 件・6%
  • 予算委員会第四分科会2 件・2%

※ 全 1,750 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。

発言履歴

1,750 20 を表示
自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 矢追秀彦君。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 太田淳夫君より関連の略言を求められております。これを許します。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 資料、出ませんか、資料。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 事前に連絡してあると申しますから、わかるでしょう。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 以上をもちまして矢追秀彦君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 渡辺武君。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) はっきりもう一遍説明してください。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 渡辺武君に申し上げます。答弁者は質問の全般がわからずに答弁をしておるように見えますので、質問の全般がわかるように教えてやってください。 答弁者は、先に提出した資料にそのとおりだとか、その資料を土台に質問していらっしゃるのですから、それを踏まえて、政府委員でなければ説明員でもよろしいから、時間に協力をしていけるように進行願います。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) もう一度申し上げます。質問の趣旨をわかる人が説明に立ってください。質問の方は全般がわかるようにして質問してください。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 加藤進君。関連、簡潔にお願いいたします。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 加藤君、まだ許可しておりません。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 加藤君、簡明に願います。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 翁社会局長。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 静かに願います。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 静かに願います。不規則発言を禁じます。

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 以上をもちまして渡辺武君の質疑は終了いたしました。(拍手) —————————————

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) この際、公聴会開会承認要求に関する件についてお諮りいたします。 公聴会は来る五月六日の一日間開会することとし、公聴会の問題、公述人の数及び選定等につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 —————————————

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 理事会におきまして、今後の審査日程につきましては、明後三十日は総括質疑を続けることとし、なお、五月四日、七日及び八日は終始総括質疑を続行することとし、その三日間の質疑総時間は四百十分とし、各会派への割り当ては、自由民主党及び日本社会党それぞれ百三十六分、公明党及び日本共産党それぞれ五十分、民社党二十五分、第二院クラブ十三分とし、質疑順位につきましては当初の総括質疑順位にすることに協議決定いたしました。 そのように…

自由民主党1976/04/28

77参議院 予算委員会 第6号

○委員長(八木一郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後八時二十九分散会