光村甚助
会議録に記録された「光村甚助」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 1,457 件
- 直近の所属会派
- 日本社会党
- 直近の役職
- —
- 直近の発言日
- 1964/03/24
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 社会保障・年金4 件
- 半導体0 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 経済安保0 件
- 宇宙0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防衛0 件
- 防災0 件
- こども・子育て0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- 労働・賃金0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 石炭対策特別委員会72 件・72%
- 逓信委員会26 件・26%
- 本会議2 件・2%
※ 全 1,457 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) 午前中の質問はこの程度とし、午後一時三十分まで休憩いたします。 午後零時二十六分休憩 ————・———— 午後一時五十六分開会
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) ただいまから逓信委員会を再開いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 午前中に引き続き質疑を行ないます。質疑のある方は、順次御発言願います。
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) ちょっと速記をとめて。 〔速記中止〕
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) 速記を始めて。
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) どうぞごゆっくり。
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) その、来てもらうというのは来月でもいいわけなんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第12号
○委員長(光村甚助君) 本件については、本日は、この程度にいたします。 これにて散会いたします。 午後四時四十三分散会 ————・————
第46回 参議院 本会議 第11号
○光村甚助君 ただいま議題となりました簡易生命保険法の一部を改正する法律案につきまして、逓信委員会における審議の経過並びに結果を御報告いたします。 本法律案は、保険金の最高制限額及び最低制限額を引き上げるとともに、新たに特別養老保険の制度を創設しようとするものでありまして、改正の要点を申し上げますと、 第一点は、最近における社会経済事情の推移にかんがみますとき、現在の五十万円では、国民の経済生活の安定をはかり、その福祉の増進を目的とする…
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○委員長(光村甚助君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 放送法第三十七条第二項の規定に基づき、承認を求めるの件を議題といたします。 本件について質疑のある方は、順次御発言願います。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 大臣にお伺いしますが、テレビが始まったときの料金は三百円だったということは、あなた御存じですね。大臣答弁してください。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 じゃ、甲料金が三百三十円になったということはどういうことなんですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 三百三十円になったというのは、テレビ料金の値上げをやったわけですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 私もその当時審議にあずかっておりますが、テレビとラジオを持っている人が、テレビでもニュースは聞けるから三百五十円払うのはばかばかしいからといって、ラジオをやめてしまう。それではNHKが減収になるから、やめてもらっては困るから、ラジオとテレビを見たり聞いたりしてもらう人には三百三十円だときめた趣旨は、これにはラジオも入っているということはあなた御承知でしょうね。御承知なら、今度のあなたがおっしゃったように、一月からラジオ料金…
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 私は、あなたと議論をするつもりじゃないのですけれども、われわれは、その当時料金改定のときの審議にあずかっているのです。当然あの三十円はラジオ料金だと思っている。テレビが三百円、ラジオが三十円、そう思っていますから、あなたのようにラジオ料金を全廃するのだということになれば、一般大衆は当然三百円になるのだと思いますよ、これは。ラジオ料金を全廃するのだとおっしゃれば。そうでなくて、甲の料金はそのままだということになれば、テレビ、…
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 私が聞いているのはそういうことではなくて、三百三十円にしたときの趣旨は、テレビを持っておればラジオは聞かなくていいのた、そうすると、みんなラジオは断わっちゃう。三百八十五円の八十五円のほうを断わって、テレビだけになってしまう。そうするとNHKは減収になるから、これは何とか考えなければいけないというので、テレビとラジオを併用する人は三百三十円になったのだと、われわれはこういう考え方で審議したのですが、それは違うのですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 そうすると、五十円だけの分は、さっきの大臣のお話では十四億ということですが、三十円の分、つまり甲のほうの三百三十円の分の三十円を免除するということになると、予算はどのくらいの金額になりますか。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 そうすると、大臣が言われるように、ラジオ料金を免除するということになれば——あなたのほうはラジオ料金の免除も考えていないとおっしゃるのですけれども、池田総理大臣や郵政大臣のおっしゃるように、ラジオ料金を免除するということになれば、さっきから野上委員も言われるように、三百三十円の中の三十円も国民は考えているだろうと思う。そうすると、三百三十円の中の三十円もあなたのほうは免除して予算を組む考えですか。
第46回 参議院 逓信委員会 第11号
○光村甚助君 大臣、お聞きのようなことだと思うのです。そして、あなたは、さっき野上委員が言うように、三十九年度予算は妥当だといって国会に出しているのですね。そう言っておきながら、一月から三月までのラジオ料金をまけるのだというようなことは、いやしくもそういうことは私は言うべきじゃないと思うのですよ。どういう考えなんですか。ただわれわれとしては、五十円のラジオ料金だけでなくて、三百三十円の中には何べんも言うようですが、ラジオ料金が入っている…
第46回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(光村甚助君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 簡易生命保険法の一部を改正する法律案を議題といたします。 本案の審査を進めます。 質疑のある方は御発言願います。
第46回 参議院 逓信委員会 第10号
○委員長(光村甚助君) 暫時休憩いたします。 午後一時四分休憩 ————・———— 午後四時開会