倉田寛之
会議録に記録された「倉田寛之」の発言を集計しています。会派・役職は直近の発言から推定した値です。同姓同名の別人が含まれる場合があります。
出典: 国会会議録検索システム API(国立国会図書館) ↗- 総発言数
- 4,760 件
- 直近の所属会派
- 各派に属しない議員
- 直近の役職
- 議長
- 直近の発言日
- 1999/03/02
政策テーマ別の発言量
テーマ代表語との共起件数- 宇宙6 件
- 経済安保2 件
- 半導体1 件
- 防衛1 件
- こども・子育て1 件
- 労働・賃金1 件
- 社会保障・年金1 件
- AI0 件
- GX・脱炭素0 件
- 医療0 件
- 農業0 件
- 地方創生0 件
- 防災0 件
- 教育0 件
- デジタル行政0 件
- エネルギー0 件
- 観光・インバウンド0 件
- 住宅・不動産0 件
- スタートアップ0 件
- 通商・貿易0 件
※ 発言者名とテーマ代表語1語の共起件数です。全期間が対象ですが、表記ゆれや 同音異義語を含むため、関心の強さを厳密に測る指標ではありません。
よく発言している会議
直近 100 件の標本- 本会議100 件・100%
※ 全 4,760 件のうち直近 100 件のみを集計した標本値です。
発言履歴
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 速記を起こして。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 速記をとめて。 〔速記中止〕
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 速記を起こして。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 残余の質疑は午後に譲ることといたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午後零時三分休憩 ─────・───── 午後一時開会
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十一年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。福島瑞穂君。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) どなたに尋ねますか。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) ただいまの福島君の要求につきましては、その取り扱いを後刻理事会で協議することといたします。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 以上で照屋寛徳君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 次に、月原茂皓君の質疑を行います。月原茂皓君。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 以上で月原茂皓君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 次に、菅川健二君の質疑を行います。菅川健二君。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 関連質疑を許します。山崎力君。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 以上で菅川健二君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 次に、佐藤道夫君の残余の質疑を行います。佐藤道夫君。
第145回 参議院 予算委員会 第8号
○委員長(倉田寛之君) 以上で佐藤道夫君の質疑は終了いたしました。(拍手) これにて総括質疑は終了いたしました。 明日は午前十時から開会することとし、本日はこれにて散会いたします。 午後五時二十三分散会
第145回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 平成十一年度一般会計予算、平成十一年度特別会計予算、平成十一年度政府関係機関予算、以上三案を一括して議題といたします。 前回に引き続き、総括質疑を行います。広中和歌子君。
第145回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(倉田寛之君) 以上で広中和歌子君の質疑は終了いたしました。(拍手) ─────────────
第145回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(倉田寛之君) 次に、吉村剛太郎君の質疑を行います。吉村剛太郎君。
第145回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(倉田寛之君) 以上で吉村剛太郎君の質疑は終了いたしました。(拍手) 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時五十四分休憩 ─────・───── 午後一時二分開会
第145回 参議院 予算委員会 第7号
○委員長(倉田寛之君) ただいまから予算委員会を再開いたします。 休憩前に引き続き、平成十一年度総予算三案を一括して議題とし、質疑を行います。石田美栄君。